3度目の正直?・・・を超えた気がしますが、
ようやくWiltonのレッスンのコース2がスタートしました
昨日も時間になっても誰もいないので「またか・・・」とあきらめて帰ろうと思ったら
5分遅れで先生が来て、そのあとすぐにレッスンのメンバーも来ました
前回の店舗で一緒だったケイトリンは高校生でしたが
なんと、今回一緒のメンバーにはグレイスという小学生が
お母さんも一緒に受けているのですがアジア系なのでなんだか親しみやすい
みんな遅れてきたうえに、持ち物リストに書いてある砂糖やらコーンスターチなどなど
書いてあるもの全然持参してないし
でもそのおかげで私の分をみんなにわけてあげて会話のネタになりました
vol.2からはふたたびロイヤルアイシングを使っての絞りになりますが
昨日はガムペーストとフォンダントの違いを習いました
昨日は意外と簡単だったので、英語がわからなくてもなんとなくクリア
上は型抜きして簡単にできるボタンフラワー![]()
レッスンでは1色でつくりましたが配色を変えれば可愛くなりそう
手前のものは宿題になっていたパンジーのおしべ?めしべ?無し
どこがパンジー?って感じですが
まぁ、こういうやり方もあるのね~くらいの勉強として![]()
英語だとどうしてもわからないところがある
先生がやっていたときには力を入れているように見えたけど、
家に帰ってじっくりテキストを読んでみたら「やさしく」と書いてあって
・・・どうりでうまくいかなかったわけだ、と家に帰ってきて気づきました![]()
おそらく、この宿題でやったパンジーもまだこれでも力が強いのかもしれません
その場ではわからないこともたくさんあるけど、
家に帰ってもう一度やってみれば謎もなんとなく解けるということがわかり、
焦らず肩の力を抜いて、その場のレッスンを楽しめばいいということに気づきました
昔から変なところが完璧主義ですが、
別に完璧にできないからと言ってどうなるわけでもないし、
学生時代のお友達が私にくれたメッセージ「Take it easy」が重要ですね
も大事な土曜日を無理やりレッスンに連れていかれることに比べれば
テキストを訳すことなんてラクなもんと助けてくれるので
むしろこれでよかったのだと思います
