swapLinux大学Linux学部教授のレオンです。あとからもswap確保できますが、インストール時のパーティション設定のときに確保しましょう!!swapは、メモリ上にデータが置けなくなった際に、ハードディスクをメモリがわりに使うものです。しかしハードディスクは、メモリよりアクセス速度が遅いため、swapを利用しているときは、パフォーマンスが悪くなります。swapは、物理メモリの約1~2倍程度確保すればよいでしょう☆