今日は、なんらかの形で教育に携わっている人たちと会った。
「教育に携わっている」ことは偶然生まれた共通点。
自分達のフィールドのこと、学んできたこと、最終的には広く自己開示!!
最近ある本で読んだことと同じようなことを、一人の人が話していた。
自分のフィールドとはかけ離れている分野について学ぶといい
思考の持ち方は、経験や環境によってある程度「自分流」が作られる。
専門分野が似通っている人たちは、その「専門性」の特徴からか、ものの考え方もそれなりの傾向があるような気がする。
だからこそ、全く違う分野に触れると、見知らぬ世界に足を踏み入れたような驚きと新鮮さがある。
アタマは柔らかくいたいな。
