素敵な男子校企画はこちらより。
ちなみにこんなやつ。

加工なしの立ち絵ver.

顔あっぷver.

そちらで書かせて頂いた設定(笑)
■名前:烏丸 千歳(からすま ちとせ)
千歳/千歳先輩としか呼ばせない 名字で呼んだら殴りかかられます←
■クラス:3-B
■委員会:図書委員 ただし図書室に音楽雑誌ばっかり置きたがるのでうざい。
■性格等:びっくりするほどチャラい。軽い。適当。蝶のモチーフのものが大好き。
少し前まではそこそこ有名だったヴィジュアル系バンドのヴォーカルをやっていたが、若いうちに喉を痛めてしまったため脱退、現在はまったりと軽音部のキーボード兼バックコーラス等を務める。尚楽器はある程度種類もこなせるため部員がお休みしたときとかの代役もできる。
適当な性格のわりにかなりの短気で、自分の友人や好きな事を侮辱されると口より先に手が出てしまう事も。
軽音部の皆は仲間だと思っている。
零君(恐れ多くも英太ef様、お借り致します!)の演奏に憧れていて、いつか自分もあんなハイレベルな演奏をしたいと相当努力している。
絶対音感を持っている上にある程度なら鬼畜譜面にも対応できるようなので部員方の相談役にもなっていたりとか。だが適当。
たまに薫君(恐れ多くも石田。様、お借り致します!)の発声練習に付き合ってあげたりもする。ただし声量がパない。デスヴォ・シャウト・ファルセット、なんでも行います。発声練習がかなりうるさい。
化粧してるように見えるが本人は否定している。なんでそんなしょうもない嘘吐くの!
ちなみに腰にネクタイを巻いている。お前のファッションセンスどうなってんだよ。
■要するに:V仕込みのキーボード担当:烏丸 千歳
こまかいことを言ってみる(笑)
髪の色は脱色した金髪(毛先は赤い)。瞳は薄い茶色。
身長:184cm
血液型:O型
誕生日:2/10
体系;骨っぽい。最低限の筋肉と骨。最低限とは言っても筋トレは普通にこなせるくらいの。
だが骨が若干張ってるのでどうがんばっても骨っぽくなってしまう。
旧き家柄・鳳家の分家にあたる烏丸家の一人息子。
日本文化まるだしの鳳の分家なのにすげえチャラい。今時の子。阿呆ではないがチャラい。
なので鳳の家に行く時は嫡男達に「様」付けしなきゃいけないので、夏喜を呼ぶ時だけはなんか嫌。しかし鳳の一家に資金援助をしてもらって学校に通っているので頭が上がらない。けどなんか夏喜だけは嫌。
同い年なのにあまりにも出来過ぎている秋雅をめちゃくちゃ尊敬している。
「一カ所だけ異常な程に突出していて他は一切出来ない」でお馴染みの鳳一家分家の人間なのにやることなすこと中の上は確実にこなせる。ただし彼にも突出部はあり、聴力だけは相当なもの。
楽器に関してはかなり幅広く、和楽器も扱えるという。なんて便利な奴なんでしょうね!←
ただし凄く短気なのでめっちゃ問題起こしまくっている。今度暴力事件起こしたら退部の危機。
実は喉はあまり痛めつけたらいけないのだが歌う事を諦められなくて今に至る。自己責任だしいいやーとか思っているあたりダメダメな奴です←
ちなみに現役バリバリだった時のバラードはガチで泣けると評判だったとか。今でもわりとうまいけれど質が落ちているらしい。
交友関係(マジ感謝!):
・藤本零君の演奏を尊敬している
・相馬薫君のボイトレをたまに手伝っていたりする
・Wolfgang織田君とは1年から3年までずっと同じクラス
思いついたら増やす系(お前)