口調バトン?なるものをふたたびいただいた。 | あたしの海にさよならを

あたしの海にさよならを

あなたはあたしのすべてだったの。 だからさようなら。 さよなら、あたしの海。

■ ルール
☆バトンを回したらその人に知らせる
☆5日以内に書くこと
☆5日以内に書かなかったら×ゲーム有り
☆回した人がそのルールを守れているかチェックしてね!

ですってー。てんまん神宅のアサカゼちゃんから頂戴しました。
アサカゼちゃん回答記事はこちら。

■ 口調指定は?

$あたしの海にさよならを-あはは

Hl「ハルだよー…?……で、これでいいのかよ?」
なんか恒例行事みたいになってんねー。いよそれで。
Hl「うーぃ。ハルヴィア=アーヴィングでーす。」
ん、まぁ今回は2回目の回答となる訳だ。
Hl「そーだな。今回はてんまんサン?から頂いたんだよな」
そだねー、特に指定はなかったので、はるちゃん答えてくれ。
Hl「へーへーりょーかいしましたよーっと。」
んじゃ、次の質問いこーか。

■ バトン回す人を5人決めて

…。
Hl「……おい、どう考えてもこれマズくねぇか」
うん、やばいね
Hl「どーすんだよ」
ん、じゃああえて反応しない方向で
Hl「答えきれんだな?」
むりぽwwwwwwwwwww
Hl「じゃあなんで拾ったんだよ」
くれたから
Hl「…あ、じゃああたしらの話の登場人物とかで答えるのどうよ」
じゃあそれで
Hl「じゃあそれで進めんぞ、いいんだよな?」
ういういー
Hl「んじゃあ…
 ランサーおじいちゃん
 アレキサンダー…親父だな
 アテルイさん
 クズハさん
 グロ…あたしの上司…で、ダチ」

グロて
Hl「グロだろ」
グロだ
Hl「うんグロだ」
ゲロに見え
Hl「黙れ」

■ 名前は?

Hl「ハルヴィア=アーヴィング。Halviaはウチの国の古語で『可愛い』とか『赤桃色の』とか、何かそんな意味らしいぜ。」
あーあと『春めいた』とか…そんな設定してたな。忘れてたわ
Hl「おい親」
スマソ

■ 5人の中で一番最初に知り合ったのは?

Hl「親父だろ」
…いや、そうやって考えるとランサーも一緒だぞ
Hl「は?何でおじいちゃんが…」
…失念してた、キャラで答えるとネタバレするわ
Hl「…アンタ馬鹿だろ、どう考えても」
スマソ

■ 5人のイメージできる動物を書いてください

Hl「え…」
んー。何か僕のイメージは準人間とタスマニアンデビルらしいよ。
Hl「答えんの?あたしが?」
うん。
Hl「…ぅう、嫌だな…動物詳しくねぇもん…
 おじいちゃんは龍
 親父は三頭犬
 アテルイさんはげっ歯類のちっこいの
 クズハさんは猟犬
 グロはー……狸?」

狸はばちこ様の専売特許だばかやろう
Hl「知らんわ!」

■ 5人を色に例えると?

Hl「えー…面倒臭ぇなぁ…。今度はアンタが答えなよ!」
僕かい
Hl「さっさとやれー。」
はいはい、じゃあ設定おいでー。
 ランサーは闇色
 アレクは血色
 アテルイは鈍い金
 屑刃は完全な黒
 グロは澱みの碧色
…らしいよ
Hl「全員髪の色が強いみてぇだな」
そうだねー、グロ以外全員だね

■ 5人と喧嘩したことある??

Hl「ある」
あるんだ
Hl「親父とグロはあるね」
まぁそうか、そらそうだわな、僕はない
Hl「どう考えてもアンタは作者なんだからあるわけねぇだろ」

■ 指定口調は?

Hl「ねぇよ」
じゃあ高音域を保ちながら低音の美しいだみ声でどうぞ
Hl「わけわからんわ」

■ 5人と何で知り合った?

Hl「これどう考えてもネタバレにしかならんだろ」
分からんよ、僕が描かないかもしれない
Hl「設定上はあるけどな」
まぁ皆どうでも良いと思うよ
Hl「そうだな、どうでもいいな」
おわりです。
Hl「ん、じゃああたしは帰るわ」
ばいばーいノシ
Hl「はいはいばいばーい」


以上ですよー。
楽しく答えさせて頂きました、ありがとうございます!