おりきゃらばとんひろったにゃん | あたしの海にさよならを

あたしの海にさよならを

あなたはあたしのすべてだったの。 だからさようなら。 さよなら、あたしの海。

■オリキャラバトン■

てんまん様宅より強奪してきましたー。
ちなみにてーさんの回答記事はこちらからー☆


今回は、皆様も手元にカタログが来る頃に分かるであろうキャラを。

ハルヴィアとマd…アレキサンダーでいこうか。

A(アレク)「…だってさ、はるちゃん」
H(ハル)「べっつにあたしはいいけどさー。」
A「…ま、死人が出てごめんって気はするー…ごめんねー。」
H「…そっか、アンタ死んでんだったな」
A「…はいはい暗い話はナシ!はるちゃんもにっこりしないとー。オレ等を好いてくれる方に失礼だよー」
H「…はーい。めんどくせーなーもー」



1.まず、お名前、出身(出典作品)などどうぞ。
A「創作作品greed3部より、アレキサンダー=アーヴィングでーす☆」
H「…同じく、あたしはハルヴィア=アーヴィング。」

―…お二人のご出身は。

A「はるちゃんはグランテ、かな?」
H「…何か、自分が違うみたいな言い方だよな」
A「んー…実はそれがオレの死因だったりするんだよね」
H「は?」
A「ハルヴィアもいずれ分かるさ」
H「…ふーん」

2.ご趣味はなんでしょうか。

A「きれーなおねーs」
H「黙れ変質者」

A「…ぶー。・3・」
H「はいはい黙ってろクソジジィ。 あたしは買い物かな。耳飾りとか好きだね」

3.恋してますか?

A「いつでもオレはばりばりの現役さ☆」
H「はいはい黙ってろ黙ってろ」

―…ハルさんはいかがですか。

H「あたし?あたしはー…うーん…ないこたぁー…ないけどー…」
A「まあね、はるちゃんはねー。別にいいと思うよ。」
H「…いいのかなぁ…。おじいちゃん…」
A「仕方ないよ。定められてるんだから」
H「…よくわかんねぇや、あたしには」

4.今すぐ消えてほしいものは何ですか?

H「…あたしが生まれなけりゃよかった、とは思うよ」
A「あっはは、それ言ったらオレ馬鹿みたいだからやめてよー」
H「…アンタは何なんだよ」
A「カミサマ。」
H「………………………………」
A「あー…そっかー… 生きてりゃ分かるよ、うん。」

―…ちょ、そっからはネタバレだっつねん

H「そうなの?」
A「そーなの。」

5.神様信じますか?

H「伝承として【天神】はいるらしいけどなー、んなんいたら笑え…」
A「いるんだよねーコレが」
H「…は?」
A「いるの。カミサマ。腐り切った根性しててあったまきたね」
H「…は??アンタ頭大丈夫?」
A「あっはっはー、残念ながらオレこれでも柱だからねー」

6.宇宙の果てって何だと思いますか?

A「宇宙なんて、ないよ。どうせこの世は『つくられた世』なんだから」
H「…いつか、あたしにも分かるのかな」
A「どうだろうね。でもきっと、分かってしまうんだと思うよ」

7.作者に文句ありますか?

H「くたばれ」
A「死ねよ」


―…サーセンwwwwwww

A「何でこんなくっだらねぇ世界作ったのさ。全く馬鹿じゃないの?」

―…僕はですね、馬鹿なんですよ。だからいいんですよ。

H「そうだよな、アンタ馬鹿だよな」
A「そうだね、馬鹿の作った世界だから下らなくなるんだよ」

―…それ、僕の台詞…っていうか…えーと…カミサマは僕の息子ですからねぇ。君たちも僕の息子ですからねぇ…。

H「へぇ?それは何だ、あたしらもそれと同等って言いたいのか」
A「へー、ナメた真似してるねー、作者サン?」

―…さ、作者権限、終了!!!!

H「ちょ、ちょっと待ち…」
A「ま、これはこれでいいんじゃないの?じゃ、オレはもう行くわ」
H「…あ、そうだったね」
A「ん。元気でね、ハルヴィア。」
H「…うん。じゃあね」
A「じゃあねー。ばいばーい。」




よーし、誘拐すっぞー(まだか)