HDアウトなんですね…知らなんだ。
USBよりHDを多用するので何だかしょんぼりです、僕です。
やっと冊子作りに着手しだしました(遅い)。
今世界観の説明文を考えている所です…むむむ。
もういっそ「ここのアドレス見てよ!」と言いたい(お前)。だって説明し難いんだもん!!!
そんなわけでまとまんないのでここでまとめてみます←←←
うちの創作作品greedですが、なんといいますか、まあギャグです。←←←←←
やさしい話が書きたかった筈なのになぁ。
異世界ギャグファンタジー、という括りでいいですもう←←
建物は煉瓦とかなイメージですが、インテリアは現代ちっくなイメージ。冷蔵庫とかあるよ一応←
煉瓦建てではあるけれど煉瓦の内部は術式いっぱい、そんな。
だって町中で暴れる人がいるんだもん(例:ランサー)。
家の中に居れば安全、そんな。南部はまあ宗教的理由から術は使用しませんが。
ちなみにどうでもいいですがランサーの居る国は天神(あまのかみ)信仰、です。
天神(あまのかみ)様は言ってしまえば「太陽」です。これは皇の紋です。神紋とか呼んでます。
そして天神(あまのかみ)様の使いの者は龍、って感じです。
1部でえらいひとだったランサーの師匠の紋章は龍紋です。僕がよく描いているランサーの紋です。
あれはえらいひとたちの中でもいちばんえらいひとだから龍紋が授けられたのです。
で、太陽が月を生んだ、とかいうのもある為、龍紋の次に偉いのは月紋だというかんじでしょうか。
月が欠けるのは月がだだっ子で太陽に怒られてるから身を減らしてるとかいう説もあるとか←←
えーとこのへんどうでもいいな←←←←←←←
えーと、いる情報、いる情報…
主に科学の発展した、呪術という名の魔法が使用される異世界。
一般人は術を扱う事は難しいけれど、演算器という便利アイテムを使えば誰にでも使える、そんな。
勿論攻撃に使えないようにロックはされてるけど。
唯一そういう使用法が許可されてるのが術師、と。術師は免許制、と。
術師の中で頂点ポジションにいるのが奏士、と。
奏士は世界に3人しか居ない、と。
主人公はその奏士のひとり、と。今回出す奴も奏士、もうひとりはその奏士二人の遺伝子操作体、と。
主人公についてはブログ内にあるので割愛←←←←←
設定多いよ!!!←←←
まあひとことでまとめるなら、
「科学メインの超ドロドロデロデロ内臓でろり、誰も報われない、少ししか救いのない、それでもどこかやさしいかもしれない異世界ギャグ(エセ)ファンタジー」
ひとことじゃねえ←←←←
誰も報われない、というより…自業自得な部分が多数←←←←
えーと、こんなとこでしょうか(聞くな)
だってどう説明していいのやら←←←←←←
まあ今日はここまで、っと。