あまりにも可愛かったので二度目の拉致。
というか、誘拐後僕の家には置いておけないのでウチの馬鹿息子・ランサー宅に預けました。
※ぱぱっと書いた落書きなのでお目汚し注意(大失礼)!嫌な方はバック!!
拉致してきたのは葵井様宅のアユカたん…ですが、偽物感ぷんぷんです。

Ay「ねーれーなーいぃいーーーーーー!!何でここにユニオンバーいないのよおおーーー!!!
ちょっと!アタシ攫ったんだったらついでにユニオンバーも連れてきてよ!」
La「リリィ、潰してきていいか?」
Li「ダメダメダメダメ!!!葵井さんに失礼だよ!!ここは落ち着いて!!」
La「…俺の快眠の為だ、な?(スマイルっ)」
Li「だめだってば!ちょっグリィイイイドオオォォオーーーーーーー!!!」
Li「と、止められてよかった…(ぜえはあ」
La「っクソ…この馬鹿作者ぁあぁあああぁああ!!!!」

La「なあ…俺、前から気になっていたんだ…」
Ay「な、何よ…?」
La「テメェの角。」
Ay「え?え!?ま、ちょっ、もー!触るなー!掴むなー!!つっつくなああー!!!!」
La「ほう…劣化はしているが角、だな…鬼というから牛の角を想像していたが…(つつき」
Ay「はーなーしーなーさぁああーーーい!」
Li「あの…グリード……私をおいてかないで…(ぽつねん」
突発的に思い浮かんだんですごめんなさい。
いや本当失礼しました…もうちょっとべっぴんなアユカたん描きたかったんですが…、
どうもこうデフォルメが描きやすくて…し、失礼しました!(ダッシュ逃げ
今度綺麗にアユカたん描きたいなぁ…;ω;