どこまでホントでどこからウソなのか…
信ずるに足る証は何も無い。
確かめる術も無い。
正直
信じられない。
現実味が無さ過ぎる。
でもそこまでイッちゃってる?
そんなことして自分の存在を示したい?
枠は本当なのかもしれない。
その時点で充分過ぎるほど普通では無いけれど。
めんどくさいとか言いながらも楽しそうに話す姿。
過去だと言いながら縋っているようにも見える姿。
そしてまだ終わっていないと期待をしているように見える姿。
嘘…というか誇張ばかりだと思ってるけど。
でももし創った世界だとしたのなら…
ある意味尊敬に値する。
ふわふわふわり
地に足つかず
何処へ行くの?
…私も同じか…