今、私の中でビューティ革命が起きています。

 

 

最初はメイク革命。

そして、顔出し革命。

 

 

 

そして今回は、内面にあった気付いていないビューティに対する考え方。

 

 

 

色々ブロックが外れた結果、

今の私のビューティに対する考え方は、

 

女性は

いくつになっても

どんな立場でも

綺麗でいいし

可愛くていいし

女らしさをつかっていいし

色っぽく、艶っぽく、セクシーであっていいし、

美しさという魅力を前面に出していいし

自分に手をかけて美しく見せるのが当たり前。

 

 

こういったことって、

よく耳にしていたのですが、

今回、

すごくしっくりときて

自分のものとなりましたニコニコお祝いキラキラ

 

 

私にビューティ革命を起こしてくれているのは、

 

ラ ベリル la berylオーナーセラピストひとみさん

 

 

(私(けいこ)は白いお洋服で、

黒いお洋服の美女がビューティ革命を起こしてくれてる ひとみさん。)

 

 

 

今回は、ビデオ通話でセッションをしてくださったのですが、

自分でも、ビューティに対するブロックがこんなにあるのかとびっくりしました。

 

 

 

 

ぜんぜん、気付いていなかったし、

自分の思っていることが普通だと思ってましたから。

 

 

 

ひとみさんと話していると、

そうなの?!そうなの?!そうなの?!

と、前のめりになりますハート

 

 

今までの私は、

可愛くしたり、きれいにするのが照れくさいというか、

なんだか自意識過剰みたいな感じで、

恥ずかしかったりしたのですが、

 

そうではない!

 

 

女というものは、

いつまでたっても

かわいいとか、きれいとか、セクシーとか

自分をきれいにしてあげることを

全力でしていいのだと。

 

そういうものだと。

 

 

 

逆に、今までの方が

変に人の目とか気にしすぎて

自意識過剰だったのではと思いました。てへぺろブルーハーツ

 

 

自分をきれいにしてあげて、いいんですね。

 

これからは全力できれいにしてあげたいと思いますハート

 

 

自分の中の美意識を180度変化させてくれた話の内容は

赤薔薇きれいな笑い方や

赤薔薇おうちでの振る舞いや

赤薔薇おばさんにならない人はどんな人か

赤薔薇美しさに対するものの見方

とか。

 

 

美人はやっぱり暮らしの中から美人なんですね。

 

 

いいわけじゃないけど、

子育てで自分のことほったらかし状態。

 

でも、同じ子育てしてる人の中にも

やっぱりきれいな人もいるわけで、

どうしているんだろうなって思っていたのですが、

 

 

おそらく、子どもがいるとかは

本当にいいわけで、

女らしいか、そうでないかは

美意識のちがいなのだと。

 

 

たぶん、ぼさぼさでも、

美意識のある人は

かわいかったり、色っぽかったり、きれいな人は

美しさという魅力が自然と出ちゃってる。

 

 

でも、その美に対する意識に

ブロックがあるとか

自分でも気づいていないんですよ。

 

 

私も話して初めて、知って

愕然ポーンとしましたから。

 

 

美のことは美人に聞くのが一番ニコニコ

 

 

女性はみんなビューティ楽しみましょ~爆  笑ラブラブキラキラ