気になってたレオナルドダヴィンチの美の理想、鑑賞してきました。




ほつれ髪の女と、アイルワースのモナリザがきれいだった。

絵画の美しさって実物を見ることで伝わってくるんだなぁと実感。


老人の頭部もすごかったな。

芸術家って神秘的。

才能と努力とセンスと運と賢さなのかなぁ。なーんて思いました。

レオナルドダヴィンチの、美しさに対する感覚にドキリとしました。

手の構図とか、絵が示していそうなこととかも気になるところがあったり。

何を示しているんだろうなぁ。


ダヴィンチのことをよく知っているわけではないけど、
好奇心と探究心が並みではなく旺盛で、かなりストイックな天才のように思いました。



またゆっくり見に行きたいなぁ。


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