バイツァダスト!
バイツァダスト!!
・・・と思ったけど、あれ、ちょっとしか時間戻らないか・・・。
何が言いたいかというと、
また知らない間に一週間くらい過ぎていたということです・・・。
最近、パソコンの調子が悪く、
ブログに接続できないなあと思っていたら、
ウイルス対策ソフトのせいのようでした。
なんじゃそら。
とにかく、
最近ツイッターで呟いたアニメの感想です。
リン@rinnonikkitoka
「天晴爛漫!」13話視聴。最終回。 レースとは何だったのか。 個性と技術力溢れる車たちのレース。レーサーたちのプライドと手腕がぶつかり合う熱いゲーム。一秒を惜しんでゴールに向かう。 …展開を期待していたら、途中からレースどっか行ったw レースとは何だったのかw
2020年10月01日 01:52
リン@rinnonikkitoka
ただ、最初の期待を投げ捨てれば、明るく無茶苦茶で楽しい作品だったと思う。 ギルとの戦闘も、汽車を止める方法も、最後のゴールすら、みんな滅茶苦茶で、でも明るさと何かの力強さに溢れていて、楽しい気分になった。 そう。天晴みたいに無茶苦茶でごり押しで破天荒で、なんだか楽しかった。
2020年10月01日 01:55
リン@rinnonikkitoka
天晴も人間らしくなって良かったし。 最後に成長した天晴の告白を聞いて、背後できゅんとしてる小雨が可愛かったw息子の成長にきゅんとする母みたいな感じでw 次は飛行機か。天晴ならなんだかんだ月に到達出来そうな気がする。そしてゆくゆくはタイムマシンを…そう考えていた時期が私にも略
2020年10月01日 01:59
リン@rinnonikkitoka
「デカダンス」12話、最終回視聴。 「生きる」ことについて描いた作品だった。 「デス・パレード」とは、「生」と不可分に「死」がある点において共通していると思う。しかし、「デス・パレード」においては「メメント・モリ」で死から生を振り返り、生の儚さや尊さが感じられたのに対し、
2020年10月04日 00:24
リン@rinnonikkitoka
「デカダンス」では、生死が等しく無価値なところから始まり、生を知り、死を知り、本当の生に至る、複雑な道程を辿り、印象としては「生きる」ことの尊さ、力強さが残った。 明るく、強い、「生」の作品だったと思う。 …うーん、うまくまとめられない。 なんか、こう、もうちょっと、まあいいか
2020年10月04日 00:32
書き忘れたけれど、
以下は「銀河英雄伝説DNT」18話の感想
リン@rinnonikkitoka
リップシュタット戦役開始。 いつも「エンディングにいる血塗れ満開いい笑顔の人は誰だろう?」と思っていたので、今回オフレッサーさんだと分かってすっきりした。ところで、死んだ。もう!?
2020年10月06日 02:02
リン@rinnonikkitoka
あと、部下が通信を繋げることを渋ったのに、繋げろと命令しておいて激怒するラインハルトに爆笑してしまった…。そこはトップとして冷静に…じゃないんかいw しかし、オフレッサーを派手に殺せだの、手足はなくてもいいが生かして連れて来いだの、その後のアレだの、ラインハルトはおっかないな
2020年10月06日 02:05
