昨日、21時から、テレビ番組、NHKスペシャル、「ボクの自学ノート?7年間の小さな大冒険」を見た。
とても感動した。
隅から隅まで、端から端まで、わたしは大絶賛、大共鳴打 透明質酸
とても共感を覚えた。
今は高校生になった梅田明日佳君が、まるでわたし自身、自分のことのような、そんな錯覚を覚えた。
どっかりと感情移入した。
きっと、沢山の人が同じような感想を抱いたと思う。(彼と似たような性質、傾向の人は)
明日佳君は、小学校3年から始めた自習ノートを先生に読んでもらっていた。
小学校を卒業すると、自習ノートの課題は終了したが、引き続き自習ノートを書き続け、読んでくれる人々を探して、直接、手渡した。
読んだ人達は、絶賛していた。
だが、明日佳君に手紙を渡されたうちの一人の女性が放送内で言っていたamway空氣清新機
もし自分の子供なら、、、手放しでは喜べない、と。

作文、絵画、自主研究、、、いろいろ自分の興味あることを自習ノートを通して世の中と繋がっている明日佳君。
あんな逸材なのに、学校では、変わり者扱いだそうだ臍帶血 作用
アインシュタインと同じだ。
好きなものにのめり込むのはよいが、時間は無尽蔵ではない。
時間をかけすぎず、効率を考えよう、でないと社会では適応できないよ、と学校から指導を受けている。
やるべきことをほったらかして、好きなことに打ち込んではならない、と。
まあそれも一理ある。
学校は社会の常識も、とりあえず教える。