よって、集まった事を楽しむ会をしてきました。
だけど今年はすっかりそれさえも忘れ、その日に出掛ける予定を立ててしまいました去皺嫩膚。
姉妹たちからも、その話はまったく出ません。母でさえ、今年の初めまでずっと続けていた祥月命日の墓参りを止めてしまっていました。
やっぱり2020年は、普通と言えるはずもない一年なのでしょう。』
だけどちゃんと夕方名都さんから、ラインにメールが入りました上線 下線。
「今日はお父さんの誕生日だよね。」と。
そしてみんなでその話をしながら、お父さんの誕生日の事を思いだし話し合ったのですよ。
大丈夫 !
まだお父さんは私たちの中で生きていますよ。
この前、実家に帰った時に、
「お父さんが時々夢に出て来て、それは意外と怖い夢なんだけれど、だけどいつも大事な事を教えてくれるよ。」とお母さんに言いました。そしたら、お母さんが
「花ちゃんを頼りにしているんだよ。これからもよろしくね。」と言われました移民愛爾蘭。
お父さん。
本当はお父さんが夢に出てくると、私はとっても怖いんです。だって、もうこの世の人ではないと知っているから。でもお母さんの話を聞いて、やっぱり時々、いやごくごく稀で良いので(相変わらず正直です、私)、やはり夢に出て来て、大事な事のヒントをくださいね。