木曜日って、ポルトガル語だと「キンタ♡フェーラ」っていうんだよ。
※この日記は、脳内可哀想星人趙琳朧(リンロウ)のくだらない、下ネタ日記です。
未成年者は、危ない橋をわたっても大人たちにコレは勉強ですと言える勇気を持ちましょう。
成年者は、こんな日記よりもリサイクル法に優しいトイレ用ペーパー再生紙(新聞)を読んでください。スポーツ紙の方が面白いことを保証します。
いや、暇なんだよ。読んでやるからめんどくさい前置き止めろ糞が!な、人は…どうぞぞぞぞ。
……ナガイヨー。
まぁ、日記ってあんまり書いた事無いからきっと文章汚いし、言語おかしいかもしれないけど…。
今日は、朝いつもと同じ時間(出勤時刻)に起きたんだ…。
そしたら、今日会社で使う書類があるのを目覚めの地震で思い出してな。
先週から職場のチームの奴らから掻き集めた資料を車においておいたのを思い出したんだよ。
そしたら、同時にもう一つ思い出した。
そう、
今日、俺。

あーあ。
仕事イかないとイけないのに、有給取ったのを完璧に忘れていた。
こっから、おいらの現実逃避な一日が始まる。
外は快晴。
風も穏やかに流れているが、一度自分が暇だと解ると、異様にむらむらするんだよ。
だから昔の人達は子だくさんなんだな!なんてくだらない妄想をしてると、4年ぶりの朝番組。
案の定、新聞記事と同じ内容。
占いや、天気予報ぐらいしか見てなかったはずなのに、其の内容は覚えてないのは、今現在アルコールが入った状態でコレを書いてるからだな。
覚えてるとしたら…リビア情勢かな…。
戦争が増えるのは、成人男性の人口が増えて、なおかつ就職率がさがると勃発しやすいらしいぜ。
おっと、勃発と聞いて変な妄想をしたのは、私だけで大丈夫だからな
しかたないから、レンタルで借りてたオカズ(漫画)を返却することにした。
でも、家の目の前で工事されてるもんだから家から出ることさえ出来ない。
工事現場のお兄さんのしたたる汗でも見ようと思ったが、残念なことに今はサムサムしい春だ。
むしろ、タンクトップの兄さんが居たら、一番いい病院を紹介しなくてはな。
午前になるのを待ってるのも面倒なので、注文をうけていた仕事を何個かすませる。
だけど、どうも算数の計算が正しくできて居ないらしく、注文が5個ばかり増えている気がする。
( ´瓜` )ん??
………。ま…ぁ。いいか。きっと、気のせいだ。
良くあることだ、現代人にはな。
2時になってから、簡単に着替えてノーメイクでお店へ。
その店ができる前は、駐車場で友人がノグソをしたっけなぁ。なんて思い出してるうちに現場に到着。
無事に借りていた本とCDを返却できたついでに新たに本を借りようとしたが、なかなか借りたい物が見つからない。
新刊コーナーにあったガンズの30が生き残っていたので急いで拝借したが……

もっと熱く成れよ。レンタル屋さん。
おいおい、せっかく有給とって家で人生を無駄にしようと思ったのに、これじゃー本当に台無しじゃねーか。って、決めかねてる俺の方が悪いんだけどさ。
なんとこさ、10冊(いつもは30~20は借りる)見つけて、処女ジャンルに挑戦することにしてレンタルコーナを立ち去る。
仕方ないからエロ本コーナーへ。
青少年育成法案ってそろそろ適用されて此のエロ本コーナーもビニールだらけになって、窒息プレイを堪能してる本だらけになると思うと、すこし考えさせられる。
立ち読みしてるおじさんたちも、どこか哀愁が漂ってるぜ。
大丈夫。
俺は、おじさんたちの味方だよ。
いいから、立ち読みしてねーで、買え。そして帰れ。(^^)
エロ本コーナーに180㎝の女が来たら当然の様におじさんたちは居なくなったので(営業妨害)再び吟味。…うーん、ミディアム・レア。
だが、どうやら俺のエロセンサーは感知しなかったようで、そのままレジに行くことにしたのだが、そこで友人に遭遇。
久しぶり~~?元気だった~?
てきな、友人ではなく。
あ、また本借りに来たんだ?
的な、よく此の店であう友人だ。
どんだけ、田舎だよ。ココ。
彼女は手元にエロ本コーナーにあったであろう本を持っていた。しかも、どこかモジモジしている。
は、発情中ですか?(回言回;)
と、思ったのだが、どうやらそんな事ないらしく。
自分の料理のレシピ本と旦那のオカズを同時にレジに払いに行く際中だったらしい。
照れくさそうな彼女に「そういうプレイって楽しい?」と聞こうと思ったが、ソレより先に
「悪いんだけど、恥ずかしいからかわりに払ってくれない?お金だすからさ…」
と、一言。
いいよ!俺は恥ずかしくないから♡あはぁ(^し^)
カワイソウな主婦の命令とあっては、この愚直な身を捧げないわけにもイかないので
やや早足でレジへ!!(。+・`ω・´)☆キラリーン
だが、レジに居たのは、これまた再び嘗て同じ勉学の間にいた同級生。
め、めんどくせぇ。
エロ本を買う上で、出会うとめんどくさいランキングベスト20に入るな。だが
ゼンゼン、モンダイナイデース。
もう、慣れっこだからね。
ってかトイレにイきたくなったから、早く立ち去りたかった。
私がレジで同級生と遭遇したことを、理解した主婦(友人)は早々に遠くに逃げたようだし。
レジはガラガラ。
どんだけ、田舎なんだよ。ここは。(二回目)
「いらっしゃいませー。」と明るい声で本を受け取った同級生もレンタル用と販売用を手際よく分け会計を始めた。
だが、エロ本を手に取ると、爽やか偽善者スマイルがよりいっそうギコチナくなり、声が裏返った。
いやいや、そういうプレイをしに来たんじゃないんだよ。トイレが俺を呼んでるんだよ。
「ひさしぶりー、ここでバイトしてたんだねー」
と、とっととコノ中二病野郎の緊張をほぐして立ち去りたいばかりに声をかけたのだが、中二病野郎は声が裏返った状態で
「は、はひぃ!」
なんて、きもちわるい声を上げている。
正直、私も我が身の膀胱は可愛がっている方だ。とっととレジを立ち去りたい。
だが、中二病はもごもごと何かを私に伝えようとしていたらしく、ごにょごにょ言っているので「なに?なに?(^^)」と聞いてみたら。

「いや…ってか、きいてねーよ。(`回3回´)」←トイレに行きたい。
「リンロウって、噂ではあったけど、本当に買うんだな…。」
「買うだろ?売ってるんだから。腐腐腐。(*´∪`*)いいから、よこせ。」←トイレにいk…。
そこまで言って、やっと中二病(嘗ては仲が良かった)は、商品を俺に渡し、奴の目の前で正々堂々と人妻シャイガールにエロ本を渡した。(ぁ)
急いで、車に乗り込んだ頃には俺のツンデレ膀胱が尿意を納めており、猛りを覚えるばかりだ。
仕方ないので、道中コンビニ(これまた同級生が経営)により酒とお菓子を買って太る気まんまんで帰宅。
今に至る。
今日も、暇だった。
だれか、面白い本を教えてくれ。

