昨日と言う事で二日目昨晩は5時寝のため2時に起床その後懐かしき桜新町を巡る事に色々と変わっていてそれをリアルタイムで知ることが出来ない自分が悲しかったそして何より悲しかった事それは以前に自分の暮らしていた部屋に全く知らない人が暮らしていた事部屋の間取りや壁の傷色々な思い出のある我が家は既に他人の家となっていた勿論そんな事はわかっていた当たり前だと思っていましたでも本当は凄く切ないもうあの家に俺は帰れないんだそう実感しました