先日、ある方とお話ししたのです。
私が作っているものを『見せて』と言われて。(2回目(笑))
 
その方は(※1回目の爪楊枝でシーハーする人とは違う)工務店をやっていらして、貸しスペースを使ってやればいいとお話しを下さいました。
 
話しているうちに、(私の甘さ・未熟さに)ダメ出しのオンパレードへ。
(負けん気の強い私でも!)涙が溜まりだして、こらえながら笑顔をキープで返答に尽力でした。
 
アピール、ウリの部分は?
要点・説明、なぜコレなのか、は何?
分からないものはウケない!
 
………
帰り道にはボロボロ大粒の涙が落っこちてきて、声が出てきそうだったので、電車に乗れず、、、
ひと駅歩いて帰りました。(40分)
 
私は専門分野で働いてきて、学校で習ったことを(しっかり)やっていけばできるようになる環境に身を置いていた。
ですから自分が作用点で、好きなこと、やりたいことを外へ発信する方法は「超・無知」です。
社会分かってなさすぎを痛感しまくるのです。
 
 
自分を落ち着かせるためにも歩きました。そうするのがよかったから。
 
泣ける理由はいっぱいだと思っていたけれど、存分に泣ききったら、自分の「準備・説明不足」であるのがよーく分かったのです。
そうだ、そうだ、おっしゃるとおり!となった。
 
その晩は、多大なストレスで大好物のウエハースをサクサクサクサクひと袋ペロリと平らげ、『習慣の白湯』ではなくカフェオレを飲み干し、蒸かしたトウモロコシを食べて…しばらく灯りもつけずにボンヤリしていました。
(゜-゜)○○○○○
 
 
 
翌朝ムクッと起き上がり、
小豆玄米を頬張りながら…
ながら!チラシ作り(笑)
こりてない!(≧▽≦)
 
自分はダメ、ダメ人間! と責めていたけれど、それやっても気分晴れるどころか、意気消沈を深めるばかりで何の益にもならずでした。
自分をほめる?フッ それできたら今頃スキップしかできないよ、そう感じていた。
ほめる?どこ、どうやって?
 
 よく言われています、自分をほめる。
 
 
 
しかし、20分しないで書けた、
なら、これを「よくやりましたね♪」にすること!
 
 
…と思うようにします(*´▽`*)
 
 
また、やればいいよね。
 
します。
 
まだまだ、改善の余地あり!
 
分厚い雲の隙間から差し込むピカリ
Freude…
ルームシューズの中敷きに書いてあった単語。
 
調べたら、、、
『喜び』
でした(≧▽≦)☆彡nice