ジャジャャーン(☆。☆)/☆彡 
今回は、設計図では確認できない
秘法による造りなのぉ~( ̄0 ̄)″″″ 
 
 
先日、職場の近くにある大木に落雷があり、その爆音ったらすごいのなんのって。
ドッカーンバキバキメリメリの全部が同時で、思わず
「あ((-。-;)やったな」と静かに服を正して窓辺へいったよ。
サイレンが鳴り響いて消防車が何台も通過していった
 
 遅れて上司も
コックピット(メカに囲まれた小さな小さな上司の部屋!)から出てきた!
 
しかし、私の刑事、みたいに目を細め外を見ている様子に、あれ?(デカなんだ!) となっていた。
そしてコックピットへ消えた。。
 
 
(誤解を恐れずに言えば)私は、雷の稲光と音を
不謹慎だが、眺めて(見とれて)しまうのです。
 
 
(=_=;)″″″
 
 
そんなこともあり、新たに建てる(積む)ときには、必ず『避雷針』を設けよう!! と決めていました。
 
コチラがソレです↓
ここに落雷があると、お香に火がつくなり(^^)/~~~ 
 
 
 
 さ、ら、に!!
塔の基礎部分は箱状で、中の空間にお香を置けるの。
それで、この塔自体が『香枦』なんだよー(・∀・)/♪
 
 
(も、、、もぅえぇって(+_+))