薄暗くなると、近所にある木材店が切れ端が入ったワゴンを店先に出します。
日中は日焼けするから出さないのですって。
この小さくカットされた様々な形・幅の『木』がね( ´艸`)
 
 
 
レジ袋に
“詰め放題100円” なんです!!!
(≧▽≦)ヾ(≧∇≦)
あ、私だけ?うれしいの…
 
 
よだれは出なかったけれど、ニタニタしながらひとり(辺りに人っ子ひとりいなかった)吟味してクンクンして
(ヒノキ、杉、あかしやの芳香)袋に詰めていたの。
 
そうしたら、いきなり斜め後ろから店主らしきおじさんが
「それ、希少だよ」とか
「年輪、数えてみて」とか
「そのカットは贅沢!」とか
私が手にする木片をとらえては発してきます。
斜め後ろから。
 
あはははは。なんでそこなんだよ!
 
 
 
とは、言えなかった(☆。☆)
(☆。☆)/
 
 
ほら( ̄ー+ ̄)/
(みてやってください<(_ _)>)
まだ入ったと思う(笑)
 
工務店志望、じゃないょ。
これぜーんぶヤスリかけて
甥と姪のアロマ積み木を作るの。
 
面取りします。
 
M印のかごに詰める気です。
籠につまるまで「斜め後ろの店』通います(^-^)!!!
 
 
今日も、オバは楽しいことしかやってあげません。