それは先月末…始まった。
次はこの布を組み合わせようか?
いいや、クドいかな…
なんて頭をかきながらやっていた。
(夜中もやる日があったので、不規則がたたって側頭部に吹き出物ができたの)
飽きて、目が疲れてやりたくない日もあったょ(^。^;)
でもね、やってしまうの。
姪が目を輝かせて?
はたまた(お得意の!)まぶたをピタリと閉じ( (v_v) ←こういう表情)達観者のごとくすまし顔で喜ぶ顔…を思うと、ニヤリとしてしまい再び作業員に徹したのでした。
帰宅してからもやった。
手元に近づけたランプでは見えにくくて(high-class眼!)やれないで寝てしまう日には、夜明けとともに起き、ニワトリに負けない雄叫びで開始することもあった。
ご飯炊いて、お香も焚きながら。
姪の、あの達観者顔、、、
パパ(私の兄)譲り!( ̄。 ̄;)″″″
小さな達観者、
達観者のクセに、その流れで膝に乗ってきます。
歯だって米粒みたいに小さく、ケタケタ笑うとまだまだお子様ランチ。
旗が立っているんだから。
そのズレだ様子がかわいいこと(笑)
ですから、そんな天使のために歯をくいしばって(オーバー!)針を這わせ続けた。
そんな作業員にも終わりが近づきます。
持ち手を縫い付け終わった夜中、ヘナヘナヘナ~と床で横になったまま朝がきた。
朝日が当たっていて…
その光景に(T^T)うずくまって泣きたかった
が、、、ジンワリで止めたょ。
感無量って、こんななんだ
(*´▽`*)って思ったの。
すごく、ピカって見えだの、私には。
贈るものなのに、めちゃくちゃ愛しいものになった。
このまま飾っておきたい(≧▽≦)
そうだね!
(渡す日、まで(v_v)/)
つづくょ( ´艸`)

