目の縁に赤い点ができて…なんだろう?と思いながら、痛くも痒くもなかったので様子を見ていた。
しかし、消える気配なし。
見た目がよろしくないな、となり眼科へ。
たいがい、なんとかしちゃうから。
(自然療法(≧∇≦*)/)
メッタに、滅多に「医者」の選択をしないの。
でもさ、目だから気になって…
扉の中は…とっても美しい待合室!
私の大好きな寄せ木の床!!
無駄なものが何も置かれておらず、ピアノのBGMのみ。
瞑想して待ちました(v_v)○○○○
昔の洋館風で大きな出窓から見えるのは手入れの行き届いた植物のお庭。
グリーンな世界が目を癒やします。
決して今時の造りではないけれども、清浄で磨き上げた床は心に優しいエネルギーを放っていた。
呼ばれてドキドキしながら中へはいると、、、
『!』
(↑これしか表現なし)
( ´艸`)もぅ、、先生見るなりニャッとしちゃったよ(失礼!)。
プリンス(亡くなったアメリカの歌手)とナイナイの岡村さんのmix !
そんな雰囲気で(≧∀≦)
居てもゆかい
しゃべってもゆかい
チョロチョロ歩き回って白衣をサッと直して座ると何かの「芸」みたい。
ステキ(笑)
あたし、顎の関節が痛くなったよ。
笑いこらえていたけれど、笑った。
先生「なに~、なんですか~」って向き合っているけど、ムリすぎたよ。
視力検査しとこう!って、やったら
「いーねー!軽く1.2 見えちゃってるよ、いーねー!いいんだよ、視力。いいんだよ、いいの!眼圧も異常なし!ヘエー視力、いい♪」こればっか。
目の縁赤いの、平気がき聞いたら
「んまぁー長いと3ヶ月から半年かかったりするけど、平気、平気。おや?って時には切ろう!でも、視力いいからね、よかったら、美しいものいっぱい見ていってねン」(=逝ってだと思う!)
……こ、これ…?ドッキリ?
と思ったよ。
最後に、笑いながら点眼してくれて、「あなたが笑っちゃうと、お薬ずれちゃうからね~ハイ、止まれ~」
って。なにこれ(・_・、)ギャグ?
終わったら、病院独特のドヨーンが全くなくて、とても前向きになれた。
目が赤いコトより、視力が良いことを数倍強調するのは、彼の暗示療法なのかもしれない。
だって、その後、私、視力いいんだ(嬉しい♪)ってそっちに気が向いていたもの。
『引き寄せの法則』をチャンと理解している言動だよね。
診る人のエネルギーって、患者さんを良くも悪くもするよ。
(※もちろん、本人の心、重要!)
不安になるコトを並べる医者もいるけれど、良くなる気がしてならない!と思える何かを発する医者もいる。
手当て、、、
心あっての治療だよな…てね。
抗生物質を入れたくないから、結局診てもらっただけで、点眼してないよ。
なのに、数日で、赤み引いたの。
(あ、ココナッツoil塗ったわ(笑) )
彼のお笑いと、私が安心したから良くなったんだと思うョ(^-^)☆彡
明るい心=良薬 (*・ω・)ノ
断食中なのですが、、、
空腹に耐えかねました(>_<)
完全には辞退せず、満たさせて頂きましたよ。
美味です(ToT)/~~~
当たり前じゃなくなった時、深ーく感謝できます。

