甥はわたしを追跡調査しています。
興味津々でそばにいます。
車に乗れば隣に座るー!
だし
ご飯の時も隣!
トイレへ行くと追ってきます。
…これじゃぁね(ToT)/~~~目に入れて後頭部から出しても、かすり傷もないです。
芝生に座りヨガだよ、とやってみせたら、
ボクもできるの!と、手本を…
あぁ、それで合ってるよ(^з^)/チュッ
と幸せをかみしめていたら、
どっかからパパ(私の兄)の声がしてキッツ~い口調で中途半端になっていたコトについて彼にピシャリと言った。
さっきから、いーや、やたら気になるのよ、言い方が( -。-)
見守る、じゃなく「監視」なのよ。
監視だから口から出るときにヒンヤリしちゃう。
見守り隊について彼に話したら
「たまに来てくれて助かるよ」
と、コーヒーミルク(角砂糖○○個分!)を飲み干し消えていった。
(※多分、部屋で落ち込んでいる)
( ̄∇ ̄)やめてよ~( ̄∇ ̄)/
客観視できる存在も、いていい♪
でなきゃ、身内盛り上がりで沼にハマっているの気付かないし(・∀・)♪
プカプカしてるかもだけど、底なし沼だよーって知らせ、あっていい。
と、思う。
自身のエネルギーが枯渇してないか、チェック時、大事。
