ナイフとフォォークで躾ながらのお食事。
いいゎ(v_v)/
美しく、ナチュラルに。
私も玉ねぎで『躾の晩餐』を続けていましたから、なんとか様になっているな(´・ω・`)と、嬉しかった。
友人は、幼少期に海外生活 があったためこ慣れており、手からナイフ&フォォークが生えているかのごとく一体化で美しいです。
マナー、これは縛りのルールではなく楽しい時間への尊厳と共感をあらわしているように思いました。
彼女がスープ内にある細かな肉片をまとめ玉ねぎのお舟に乗せて包み、口に運んだ。
それを見た時「この人、慈しんでいるなー(゜o゜;!!」と胸はもちろん、頭もうたれました。
さて、トロリンお肉を食べ終えたら、暗いMAX(さらに地味な皿)に突入なのだが…
すごいの( ´艸`)
登場しますはこちら↓
小豆をかために塩茹でして玄米に混ぜ炊きます。
モッチリコリコリの調和がとても良いので、苦手なお赤飯も、この自己流で毎日(お弁当で)食べているのです。
小豆のモサットした食感が苦手で堅ければ好みだと分かりました。
さて、
残ったGOLDENスープ、、、
リゾットにしました~。
旨味がタップリのスープ。
友人は、想像上では「(><@)せっ、赤飯入れちゃうの~(汗)」でした。
しかし、口にしたら
椅子から落ちるか落ちないかの非常にギリギリなところでうなり続けて、たいらげた。
椅子から落ちずに完食(*・ω・)ノ☆彡
躾ながら楽しむ。
なにごとも、時間をかけて
粘り強く続けないと、ピカりません。
ですが、続ける、これがなかなかどうして、うまくいかない。。
ならば、楽しんじゃえば( ^o^)ノ
と、自分なりに「工夫」これなのよね(≧∇≦*)☆彡☆彡☆彡
良い時間は思考次第ですね♪


