輝く人生の闊歩に欠かせないのが、
新しいパンツ(ショーツ)よね!
 
 
(( ̄。 ̄;)そう言えば…
昔、祖父がことあるごとに言っていたセリフがある。
 
「できないヤツはパンツが汚いか、穴があいている((-o- )/」と。
 
(o_ _)oすみません、身内(も)変。
※当然
 
「靴」と「パンツ」を間違えて覚えたんじゃないか…と思ったり。
 
 
私はこの祖父の呪文を、小学生になってから六年間聞かされた。
 
祖父自身は、真っ白い普通のデカ綿パンツで、とりわけ洒落たものをはいていたわけじゃなかった。
 
パンツ姿はダサかった。
こどもの私はパンツ姿がダサいのってイヤだな、ってとても気にしていたのを思い出します。
 
 
セクシーじゃなくてよいが、なんか
、なんだろ?素肌にシャツの色気?
みたいな爽やかなそんなん出せないのだろうか、、、と巡らす。
 
ある時期、祖父を変系?と感じ(中学生になると、積極的に近寄らなかった。
祖父のセリフに呪われ大人になる。
 
吐き気がするくらいに、消去したい概念です。
 
なるべく、近寄らないようにはしていましたが(嫌いではない)、そんな祖父はわりと慕われていましたから、こどもながらに「偉い?」て思っていたのでした(p_-)
 
そうした気味悪い環境で生活してしまいましたから、もらった、みたいね、(=感染)
 
成人した私は、職場で指示を多目にしなきゃ回らない人をみると、つい、
下着の状態を尋ねたくなったものです。
「穴、あいてたりしますか?」と。
 
『血』は争えない(v_v)/
 
 
最近、
だから、だから私は執拗にショーツを作るのか!(゜Д゜)!
なんて、身震いし首を振る。
 
あちらの世界では、祖父が
「やっと理解したな(v_v)」
と目を細めているようで
ゾッとする(@_@)″″″
 
 
 
やはり、作ってる<(_ _)>
疑問点は、ショーツをピッタリフィットさせる必要性あるのかな?って。
特に睡眠時間。
空気、含んだ方が、暖かいし蒸れません。
 
ノーパンでいいくらい(。。。)!
衛生面省いて、ね。
分泌物対処や外部に直結しなきゃいいんだから。
大切な部分に布、当たっていればOKでは? なんて感じる。
 
あしの付け根は解放したほうがいい。機能的にも。
太い大事な血管あるし(`・ω・´)/
 
 
 
あの!ワタナベ薫さん(ブログ女王)も、パンツについてブログに書かれていました。
 
興味ありましたら、ご覧になってくださいませ*☆彡
 
 
 
 
気分が上がるショーツで
自分らしくピカる人生を(*゜▽゜)ノ