先週末に非常事態の救援募るべく、
『よろず屋のmadam』宅にお邪魔した。
憧れすぎる作家の懇親会に出席することになったのですが、大処分祭りを終えた私は「着て行く服ナシ女」になっていた(@_@)/
着くやいなや、
率直に「(;O;)助けて!」と叫び、ワケを話しました。
madam(にやけを押し殺し)
「それは大変!」とあれやこれや引っ張り出してきた。
即決したのはオペラ歌手ばりの黒いフリルシャツ。
迷い中のスカートはお取り置きしてひとまず撤退。
madamは「来週また来られる?時間ほしい(^。^;)」と。
私は了解した。
で、行ってきた(*^-^*)
一目惚れ(☆。☆)
madamに「ねぇ(゜ロ゜)″″派手パン、気に入った!どうかなアレ?お取り置きスカート、やめたい」と言ったら
「(^-^*)でしょ!(Yes!) 」とニコニコしていた。
靴もテーブルの上でこちらを向いて待機していた。
完璧だゎ~(ToT)/~~~
こうして、『助けて』をなかなか言えない、言わない、できた私も不得意な分野は遠慮なく頼ることにした。
そして、私が(わりと)得意なことはできる限りの尽力を心して(・_・、)ね。
頑なに自立にしがみつき、お手てブルブルするより、手離して頼って、助かった分、空いた手で何かを返していかれたならば、そっちがいいかな…
なんて思ったのでした(´▽`)☆彡


