彼女がいたからぐっとこらえてやっていた
彼女がいたから知ることのできた世界
彼女の聴く、話す、見ているものが伝わってきた
彼女に癒された
彼女は温かくて深い思いやりをいつでも差し出していた
指折り数えたら、指が足んなかった、たくさんのgift (._.)φ
朝一の白湯。
そっかぁ((・∀・)!
そう『感じている』からそう思いたくなることが起こるのね!
私、引き寄せ成功していたわけだ。
私が思うこと、感じているものごとを経験しているだけなのだね(^-^*)
出来事があったからそう感じたのか、そう感じたがら出来事が現れたのか、、、
「どっちが先?」
A:思考(*・ω・)ノ
(次いで感情((*゜д゜*)/ )
意味付けをしているのは『私』だ。
彼女は優しい、←こう決めたのは私。すると、私にとっての彼女は『優しい』のです。
優しくしたから優しいのではなくて、その行為を、「優しいな」と判定したから、「優しい」に決定した。
分かりますか(・∀・)
私が「よけいなお世話」と判定していたら、きっと、私にとってはよけいなお世話の彼女になってるの。
ですから、起こったことを「どのようにみるか」を出来るだけ(いや、ちょっと努力して)少しでもよい風に意味付けすると、自身の経験することによい作用があるのですよ、ってね。
常に、自分から出ているの。。
…
(o_ _)oはい、かしこまった。
持っている、もだめ、
『知っている』をやる。
つ・か・う ( ̄△ ̄)/
体感が知恵の宝に転じる☆彡


