自分らしく在ろうとするとき、膨れっ面な人が必ず3割は出現するだろう。
彼らは、安全、安定だと(思い込んで)港に停泊し続ける方がマシだ、とそこから出ようとは思わない。
高波に、強風に煽られての難関は少ないだろう。
あっても、規模は大きくないだろう。
けれども、輝く水面や降り注ぐ太陽の美しさ、様々な景色の美しさを味わって心潤う喜び、はかなり少ない。
そこだけの景色じゃ、ね。
「感動」に差がでる。
動かないと、、ココロも動かなくなるのです。
精神性を相当高めたのならば別として、そこにジッとしているのは、なにかの訓練でない限り、耐え難いように思います(。・ω・。)
留まり隊に引っ張られずに、感じるままに、心のままに活きる、
、、、そう決めた瞬間から、居場所が変わり出しますょ(*^_^*)/
な今日にしよう♪
