いきなり(*・ω・)ノ
「粉もの」について。
(私にはとっくに考えさせられているテーマなのだけれど)
うどんとパスタはやめてから…
2年近くなる(´・ω・`)/
先日、友人とのランチで「イタリアンがいい」と言ったので、
「こんな時は頂くョ♪」
と思いきや、、、自然にリゾットを選択していました(*^_^*)
それまでは、手軽さからうどん・パスタは帰宅するとササッと作り食べていました…野菜たっぷりだし、モンダイないと安心して。
とにかく、頻繁に食していた。
しかし、「粉もの過多」の悪影響について知ったのと、ストップしてみた結果に実感・納得したから難なく「やめる」を選べたのです。
「あれ?」が始まりでした。
私が一番に感じた効果は
こめかみに出現するボコボコとしたテギモノ。
吹き出物のようで赤みはないから気づきにくいが、触れば明らかにボコボコとしていた。
チョコレートや甘いものを食べた記憶がないのに出ていたりしたので、悩んでいました。
それと同時期にたまたま、小麦についての本を読んだ。
手軽な「うどん・パスタ」からやめてみた。
それ以来、デコボコが出てきていないのだから、粉もの容疑は拭えない。
残念で
とても寂しいが、距離をとることにしたのです。
私がまだまだなのは、クッキーを完全に手放せていないところ。
さらに、最近発症している、週に一度の甘いパン(フレンチトーストのカスタードクリームサンド)への熱烈な欲…
今週はやめるっっ!( ^o^)ノ
中毒性があるという小麦なだけに、テゴワイ(_ _)
♪クッキー
♪パン
この2つは…ま、じきに(*・ω・)ノ
小麦について書かれた本がだいぶ増えていますよね。
でも、やはりね、、、となんだか納得するから不思議。
深い部分で分かっていた感じ。
粉ものと油、これは気にしてみると、だいぶ違いがあるな(v_v)と実感します。
身体がご存知なのでしょう。
試した人にしか分からない
「なるほど(p_-)」があると思う。
おーまか(=超要約)に言えば、
「炎症」に繋がっている。
(スゴいお~まか!(≧∀≦)
)
)腸を汚す→脳の働きを鈍らせる、です。
★鼻炎(鼻近辺の粘膜系に炎症を引き起こしやすい。口腔内、耳、目)
★皮膚疾患
★糖尿(第3の糖尿病、認知症になるリスクが高まる。炎症→「脳」の鈍り、が関係しているからなのだ。)
精神面では
☆気分のムラ
☆イライラ
☆注意散漫
☆気力喪失
☆だるい
☆鬱傾向(マイナス思考)…などが挙げられている。
そんなわけで、裏付けとりが「趣味」な私は、試さずにはいられなかった、それだけのことなのだが(。・ω・。)
数年前から「砂糖」も買っていなかった。
甘いものを買って食べることはあるけれど、家に調味料として常備はやめました。
しかし~(ToT)/
冬はなんだか「甘い飲み物」を欲する。
そこで


