お正月は、母サン料理の集大成で…
私の胃袋は植民地と化した。
 
日頃、(創作ローフード傾向で)自分ワールドな食生活をしています。
 
それが通用しないスピード感溢れるコースに、私の脳は電池で動いているみたいな?人間離れした状態だった。
 
けれども!
私はあの、母の気合いと信念モリモリのご飯で出来上がっている。
土台はそれです。
持久力は傾き加減(もともと)だが、瞬発力と復活力はなんとか、ね。
今、こうしてシブトイのは、紛れもなく母ご飯のおかげさまでした、、、
(T^T)(・_・、)(ToT)ジョー′′′′′′′
 
 
さて(*゜▽゜)ノ
そして(*゜▽゜)ノ
再びワタシご飯に戻る((^-^;)
サツマイモと白菜のすりごま(ドッサリ)和え。
 
調理し過ぎないのが今の胃にはあう感じだな(*^_^*)
 
そっ。
これからの身体には切り替え、必要。
身体は変わるから。
仕組みは同じでも、細胞たちの世代交代がある。
今、の身体(年齢)に食べ方(量・種類・調理法など)を寄り添うように合わせなくては、故障を招くのだ。
 
対応しながら、活かす(^-^*)/
 
自分に優しくすると、心身の健やかさは保たれるのだね(・∀・)
 
私はこっちがいい!の選択の繰り返しが人生。
選んでいるのは自分だし、選んじゃっていい。
 
選べないと思い込んでいるだけ。
もし、選ぶのが難しいときには、少しでもその中のいい!を見る。
 
いやだーなまま、向き合わないで、小さくてもいいかもね、を探す音符