ウィノナライダーがキュート炸裂時代の映画『キルトに綴る愛』
を観ると…
 
なぜか、無性にパッチワークをやりたくなる(;¬_¬)
 
 
【余談開始】 
私の編み物(マフラーとアクリルたわしに限る)と縫い物は、みようみまネーゼだ。
 
 
☆目分量(例えば、片目を閉じバランスを見たり、後ろに下がって左右対象感があればOK、みたいな)
 
☆色合い重視(縫い方、編み目どうこうよりも、だ)
 
☆即日仕上げ希望
 
が強いので、コツコツ…がなかなかどうしてできにくい(v_v)
パパっと、チャチャっと、でいきたい。
とても早い。
近づいて見ない人になら、何か不自然なニオイを発しているのがバレないので、最低限レベルをキープし今日に至る。
 
 
遠い知り合いに、編み物教室をやっている先生がいたが、私のアクリルたわしがキチンと丸く仕上がっているのをみて、編み目を数えずにどうして均等に見えるのかしら?と不快な顔して言ってきた。
 
私は「見た目でバランスが悪ければ、そこだけ多めに編んだりして臨機応変にやってます。」
と答えたら
眉をひそめて「吐きそう」とおっしゃった。
フッ( -。-)気味悪いですよね、と返したが。
 
 
それでも、作るの大好きハート
 
 
( ̄△ ̄)……
 
ま、いい。【余談終了】
 
 
 
さっそく、とりかかった。
ショーツ作りの際にたまっていった端切れを集め、だいたいの大きさに切り、縫い合わせていった(定規、なし)。
見事に、レンガ積みのごとく偶然を装いズレていきました。
合えばラッキー、だ。
 
何を作っているのか。
これは、簡単に言えば「猫除けシート」です。※飼い猫対象
 
船長(うちの猫)が布団に乗っかってきて供に寝るのだが、カバーに目やに汁(※猫の)がつくと、洗濯してもなかなか落ちないのです。
(※私のはおちる( ̄△ ̄)/)
 
そこで、「洗濯物・敷物大好きハート」な彼の性格にヒントを得て作ることに。
 
( ´艸`)ここに着地させたい。
 
 
………つづく☆彡