本を読み始めると、足の間に入ってきて「ヤレヤレ」とばかりに寝る場所にする保安官。
 
自分。 自分、自分┓( ̄∇ ̄;)┏
いつでも、どこで快適さに浸ろうかを一番に考えている。
 
素晴らしい軸の打ち込み方だ。
ぶれずに今日まで生きています。
不変(*・ω・)ノ
 
魅せる在り方は己を満たすから、なのでした(*゜▽゜)★★★