夜は明るさをおとして過ごす。
読書は手元が明るければいい。
ランプとキャンドルで柔らかな明るさの空間にすると、脳が休まるし安まるのです。
 
そうして自然界のサイクルに近づけた暮らしは、身体を内側からピカらせるのですよ(*^-^*)
 
 
天井からの真っ白な光を寝る間際まで受けていますと、脳はクタクタ。
できる範囲で、余分な照らしは減らすと眠りの質が高まりますョ。
 
日本の夜はお家の中が明るすぎると思うのです。
寝るまでの時間に部屋全体を明るくする必要はないな、と、私は試して感じています。
 
 
灯りをおとす。
これだけで人間の本来ある力を発揮できちゃいます(^o^)/~~~
 
リラックスが本当に大事なのです。
脳の疲れは、環境の影響力「大」でありますから、自然なものを選ぶのがより良いでしょうね(*゜▽゜)ノ★★★