好きとは言えない作業を放置して感じないフリしたら、その現実からの脱出は先延ばしになる(-.-)
(↑ピッピの付箋を職場に持参)
同じ道具でも「好き

」を道連れにしますと、居場所が心地よくなるから不思議ね(゜ω゜)。
そして同じ作業がマシになる♪
ステージを上げられるのは自分ダ。
避けては通れぬ道ならば、そこで気分を上げられるモノに目を向けてね。
楽しむ工夫は、ネガティブ反応を続けるよりウンと進化する。
どうしたら使いやすくなる?
どうしたらムダがない?
どうしたら私もあなたもニッコリが増える?
と考えてみる。
そんな風に頭を使えば、白目むいてプカプカ浮かばなくて済む(°°)