心身の保湿を後回しにせず、直ちにとりかかる。
自分に与えることに遠慮はいらない。
休みたいのならば、そうする。
 
あれも、これもと欲しがるときは、枯渇が原因です。
潤せば、必要なものを必要な分だけ、必要なときに欲するようになります。
場所も空気も心も軽いので、より豊かになっていくのです。
 
不快に一線を引き、成ろうとするものになると決意すれば、そこに道が現れるのだ♪(☆。☆)★★★