早朝の一服( ̄。 ̄))))
朝の第一部を終え、茶とイモで給油。朝食にはまた早く、時間があるので朝おやつでわずかな空腹感をなだめるのです。
朝の家仕事は第一部と第二部に分けてやります。
朝の発進が潤滑であるほど、1日の「気分の質」が高まるから。
早朝にベランダに出て、深呼吸。
ゆっくり、丁寧に。
それから部屋の浄化に取りかかる。
お香を焚いて掃きそうじ。
ほうき、がいいのです。
「払う」感じで。
その後、床の水拭き。
「清め」にあたります(*・ω・)ノ
部屋の空気が落ち着くまでの間にトイレを磨き上げる。
「排出を引き受けてくださいましてありがとうございます」と込めて。
この「込める」が大事。
この気持ちが強くなれは、UNを掴む器が出来上がります。
(※UN=運)
自身が整ってこその幸運なのです。
この“ユーエヌ(運)″を掴むには、後回しにしたくなる「やったらいいのにシリーズ」を率先してこなす行動力が(宇宙あたりに)認められないと、掴める部分を知らせてもらえない。
朝一で居場所を整える。
これが習慣になれば、自然に、、当たり前にやれますので、そうする人間になるのです。
そうする人間になったころ、そうする人間に見合った世界が自分の現実となります。
「私」と同質の世界は創造者が自分なのです。
同質なものしか引き寄せられないのです。いいも、わるいもない。
あるのは「同質」。
様々なエネルギーが絡み合っていますが、引き寄せているのは放ったエネルギーの積み重ねです。
気に入らないなら、出し方をすこ~し変えてみると、変化しだすのに気がつくことでしょう。
潤っているか?
ご自分を観察してみよう(☆。☆)★★★
