自分で確かめよう。
その人の見方で創りあげあ世界を丸呑みせずに、自分はどのように感じ、み見えるのかを知った上で、あーだのこーだの話せばよろしい。
えーっ、そーなの~
ならやめよっかなー
なんて、もったいないし自分がどっかいっちまっている。
それを言っている人は、どんなものの見方(クセ=肯定的・否定的)をしているかを観察しよう。
マイナス思考ならば、引き寄せている経験も否定したくなることが多いですから、当然、判決も厳しい。
あくまでも、「その人にとって」
であることを忘れずに聞こう。
似たり寄ったりなタイプなら、感覚的に納得いきますから、自分にとってどんなかは分かります。
どちらにせよ、他者の意見で多くの可能性をポイ捨てしちゃうなんてモッタイナイなってこと。
自分の心が変わりはじめると、聞いただけでやめるってことが減ります。
その意見は否定せずに、しかし自分はどうだろうか、とよい部分探しをする柔軟性をもてるのです。
なんとなく、気が乗らないなら、ご自分の感覚を大切に。
そうでないときには、
試しに、覗いてみる。
そんな、歩み寄り精神はあっても荷物にはなりません。
可能性を広げ、肯定力と感性を豊かにします★★★
