「気にしている」ということは、あなたの大切な時間とエネルギーを対象となるモノへ注いでいる。
嫌な気分になり出したら、漏れていますよ、エネルギー。
 
気にしない、なんとも思わない状態は、あなたの心がもっていかれていないから、ムダな疲労がありません。
 
不快に気をとられていると、あなたから潤いがなくなってしまう。
カサカサへ向かうのですよ。
 
 
ご自分を満たし、楽しさや情熱に浸かれば、気分を良くする方へ目が向くようになります。
身体が自然とそちらへ引っ張られる。
そこは、あなたが輝き喜びがいっぱいあるで、個性豊かな実を付け、美しく咲くことだってできるのです。
 
蜜がある所はピカッて見えますョ