あなたが差し出したモノは、この先であなたに巡ってくる。
 
お返しは、壁に当てたボールみたいにその場であるときも、時間が経ってからやってくるかの違いだけ。
 
 
同じ人からであるとは限らない。
内容も違うだろう。
しかし、見分けがつかないからと、床で手足バタバタさせることはない。
 
喜びをあたえたのならば、間違いなく喜ぶことが経験できるからね。
 
矢を放ったのならば、忘れた頃に背後から数倍太い矢を射られるカモしれぬし、枕が剣山にすり替えてあるかもしれません。
 
それでも、血迷ってはいけないのだよ。
「あぁ、いつかの何かが返された」と潔白でないことを認め、静に過ぎ去るのを待ってみよう。
ちゃんと、ウインク(^_-)で通過していくから見ておくこと。
 
ですから、発射するときには、確認するか、瞬間噴火ならば、後始末をすることです。
 
4倍くらいの楽しいや励まし、優しさで誰かを包む。
 
悔やんで時間つぶすのではなく、本来在るべき自分に気付いてそうする、それだけでです(☆。☆)★★★