大処分祭りから二年…
ジ~っと待った。
そして、買える日が来たっ。
 
むふふハート
スペインは靴、安い。
日本で二万で売っているブランドも数千円。です。
 
柔らかく幅も狭くない、初日から痛くありません。
念の為、絆創膏を持って出掛けるが、必要なし。
靴屋で履いてみて平気なら、その後も平気率高すぎます。
「あの時は痛くなかったのにぃー」となったことはまだない。
 
イタリアの高級ブランドの靴を「欲い!欲しい!」の病で持っていましたが、私の足幅には狭くて痛くて、飾っておくだけ、がたくさんありました。
 
スペインの靴、日本人に合うのではないかと思います。
素敵だし、皮革でも安くやわらかく、痛くなりません。
歩き回れます。
全てではありませんでしょうが、靴好きの私が、そう感じますからまんざらガセではない気がしましゅ♪
好みもあるしね。
私は基本トラディショナル好みなので長年つき合います。
 
 
 
ドンだけ足あるの?というくらい抱え込んでいた大量の靴を大処分祭りで手放した。
好きに思えるものも、なにか古さ(エネルギー的に)を感じたので。
 
 
手放す時には「もう、こんなに洒落たの手に入らないかもね…」と迷ったけど、やたら買っていたこれらで、喜び溢れる場所へとたどり着けていなかったなぁ~と感じますね。
 
しかし、なくなった場所にはちゃんと新しくより気に入ったモノで満たされますよ。
これは、毎回思います。
 
手放したものより、いい。
または、ウンといい。
(自分の中で)
 
そう、内面が進級した自分に合ったものが引き寄せられるから、とうぜん前のより良く感じるのです。
前のは前の自分のエネルギーの具現化
 
だからね、心かわれば、手にしたくなるものも変わります。
 
新しいモノで新たな地へと進む。
これらの靴で、楽しみながら進もっ。
 
足元、大丈夫ですか?
快適な、スキップしたくなるものでしょうか?
明後日や、来週の心配よりも、真下を見てどこへ向かえるのかチェックね