今までは、心に従うより他人の顔色、反応が気になり、自分は後回しだった。
それでいいし、「正しさ」だと思い込んでいました。
その在り方を続けてきた結果、私に何重にも巻きついたのは「自分を見失う」といった行き先が分からない衣。
今、とてもハッキリと内側の変化をキャッチできます。
分からない気がするときは、気がしているだけですから、静かにする時間をとれば、ちゃんと向きがわかります。
自分にとっての「快」「不快」を見分けて選択する力は、大処分祭りが大きく貴重な経験でした。
物理的に重いとき、心身も重たい経験をすると感じています。
軽さはピカリが増す☆