厚い雲に覆われていても
ドンヨリ気分だろうとも
それは必ず過ぎるからね。
 
その中で、楽しむ心を忘れずに。
本当に、本当に大丈夫なのよ。
途中で「あ~嫌だっ」てさじをぶん投げてしまうから、ピカリのシャワーを浴びることなく、「いつも」が始まっていく。
 
直ぐ上にピカリがあるのだから、少し待ちましょう。
 
どこかの国の人みたいに「直ぐだよ」と言われ30分は歩くはめになってもだ、かならず喜びが待っている!
 
《人の数だけ時差がある》
(※NASA調べ)
 
↑違った。
私の調べ、でした<(_ _)>
 
とにかく、平気。
安心して待っていよう♪