からだの声を聴く一つのキッカケは


元気になった大丈夫と


思った矢先に起きました。

 


掃除をしていると 急に足が


痛くなり動かなくなったのです。

 


私は 足に向かって


「動いてくれてありがとう、

ありがとう、ありがとう」

 

足をなでながら


こころの中で足に伝えていました。



何故そうしたのかわかりません。


誰に教えてもらったわけでもなく


勝手に自然にそうしてました。

 


足の痛みはなくなり、動きました。


ほんの1~2分の出来事です。

 


私はまさしく


からだのことを意識してなく


からだの声を無視していて


からだに対して


失礼なことばかりしてきたと気づき


からだに謝るとともに感謝しました。

 


それまでは突っ走るというか


精神力で乗り切るというか


気持ちが先にからだをぐいぐいと


引っ張っていたという感覚です。

 



今思えば からだのサインは


何度もあったと思います。

 

 

 

不思議ですが、この体験から


からだのことをもっと意識しようと


更に本を読み


YouTubeを観るようになりました。

 

 


ルイーズ・ヘイ本

「ライフヒーリング」

YouTubeでも伝えてますね。

 

リズ・ブラボー本

「からだの声を聞きなさい」

 

チャック・スペザーノ博士 本

「こころを癒すとカラダが癒される」

 

etc.

 

 

写真はアガパンサスという名前のお花です。 

ギリシア語の

アガベ「愛」とアンサス「花」からなる

「愛の花」という意味だそうです。