こんばんわん。

今日も雪ですね。

寒いです。

(*´∀`*)でもキレイ。


そして、雪がもたらした愛し過ぎる(あたしだけ)お話を聞いて下さい。


この間、雪が降った次の日の朝のこと。

ぴゅーはいつも通り、お散歩に行きましたそうな。

そこでマミーから聞いたお話によると

『ぴーすが雪をペロペロ舐めてたよ。』って。


ぴゅーと雪…ペロペロ…


(*´Å`*)きゃーっ!

と、あたしはなぜかテンションが上がってしまいました。

そのお話を聞いて、ぴゅーの事がどうしようもなく愛しい存在に感じられました。

今までもあたしがぴゅーをどれだけ、大大大大大好きかお分かり頂いてると思いますが

上手く言えませんが、それとはちょっとだけ違う感覚でした。


敢えて言葉にあてはめるなら

『どうしようもなく愛しい。』

かなと思います。


はっぴーすLabo・Å・-201002032100000.jpg

(●´д`●)照れちゃいますなー。

どうしてぴゅー、雪、ペロペロでこんな気持ちになったのかな。

不思議。

でも!とにかく!

どうしようもなく愛しすぎる存在なのです!

(●´Å`●)連呼しすぎ…。