はい、今日の2回目の更新
合宿の写真はどこに保存したのか、探したのに時間かかった
私のパソコンなのに、機能はいまいち わからないね~
どうですか、この風景、
とても、被災地のイメージはないよね
私は 福島に行ったと言っても、被災の地域ではなかったので
ごく普通の感じだった!!
でも、目が見えない 放射能の影響は多くの人が心配している
実にいうと、ここで生活していた、人々もある程度の覚悟をしている
ここで取材した記者たちも、毎日被爆量をチェックしている
もし、ある程度の量が超えると、福島から離れなければいけない
しかし、ずっとここに住んでいた住民はどこに逃げればいいのか~
逃げたいけど、仕事や、持ち家を手放せない、お金がないなどの理由で・・・
「止まらない 負のスパイラル」
地震、津波、原発、風評の「4重苦」
住民たちも誰も信用できない 状況になってしまった
目に見えない、放射能の影響
福島出身の女の子たちの話で
「将来、結婚する相手は、福島出身の人じゃないといけない」
なぜなら、もし、なんかあったら、言われたくない・・
第二の故郷を見つけることも、多くの人の協力が必要だと考えいます。
実には、この合宿に行くとき、お母さんに黙っていたの
お母さんはずっと、放射能のことを心配していたので、正直に、福島に行くなんか言ったら、絶対ダメと言われそう
先も書いたように、実際に行った後、特に変わるものはない
お母さん度同じように、だた「福島」という言葉を聞くだけで、怖いと感じる人が少なくない
そうではないです
福島に行って、多くの人の応援が必要です
何によりも、実際に感じることが一番なんだ!!!
あぁ、最後別の話
合宿のことを お母さんに心配をかけたくないから、言わなかったが
最終的にばれた
もうある程度仕方がない
そう、火曜日、突然お母さんから電話があった
「うそ、きょう来たばかりなのに!?」と返信の電話をしたら
宅急便でももを送ったって!!
しかも、私の電話番号を知らなかったから書いたのはお母さんの番号だ
私金曜まで家にいないから、届けるわけがない
いろいろな、ももが届いていない言い訳を言った後、
ますます、状況が複雑になった
一つの嘘を隠すために、別の嘘もつかないと
つまり、嘘がまた新しい嘘を呼ぶ ということになった
まるで不良少女のように、お母さんに追い詰められた
お母さんも夜眠れなくて、私のことを心配したみたい
最終的に
帰る前に、真実を言って、安心させた
本当にバカだった
昨日やっとももを届いた、
臭くなりそうので、なんとか、全部食べた~
これで終わりだな~
わかった教訓をいったら
嘘をつかないことです
いつかばれる日が来るです
この1週間はきょうで終わり!!
来週は徹底的に バイト中心ね
うん、もう通帳、いつの間にか
お金が無くなった(x_x;)
最近本当に使いすぎ
東京は住みにくいね
交通費だけで、毎回1000円ぐらい
福島に引っ越するかな~ww
ps
合宿で眠いとき、コナンを書いた(´0ノ`*)
今まで一番似てると思う、ちょっと細いけど
書いた後元気になった!?
ううん、寝た気がする
琳


