とうとう2011年も残すところあとわずかですね!!!><

2012年には就職が決まりますように(TωT)

あと3日元気に過ごして新年を迎えましょう~~~!!

私は今日女二人で焼肉の食べ放題で忘年会ですwww食うぞ~飲むぞ~~~!メラメラ笑

またまた遅くなりましたが(すみません><あせる)33話の後半です!お楽しみください^^



私たち結婚しました ジャンウ&ウンジョン 33話後半

[Vietsub by KSTM] We Got Married - WooJung... 投稿者 gemmiehannie


MC「(カロスキルは)ファッションピープル(?)達が行く所ですよね」

ファッションピープル(?)が良く行くというカロスキルに向け出発!

ウンジョンママ&ジャンウ「「・・・・」」

ウンジョンママ「カロスキル行ったことある?」

ジャンウ「コーヒーを飲みになら行ったことあるんですが・・・僕実はショッピングがそんなに好きなほうじゃなくて^^;」

ウンジョンママ「ウンジョンは好きよw」

ジャンウ「ウンジョンはいつも可愛くして来ますよね」

ウンジョンママ「お母さんに似てるのwふふふ」

ジャンウ「笑」


ジャンウ「お義母さん何か欲しいものないですか?」

ウンジョンママ「私は婿に何か買ってあげたい」

ジャンウ「いやいや」

ウンジョンママ「私に何か買ってあげたいの?」

ジャンウ「当然ですよ」

ウンジョンママ「^^」

MC「センスがありますねww」


シンサ洞カロスキル

手をつないで歩く二人w

MCs「「お~~~~」」

「パッと見母と息子ね^^」

-インタビュー「ジャンウさんのお母さんとショッピングをしたことは?」-
ジャンウ「中高生の時・・・制服買いに行ったり靴買いに行ったり・・・お母さんと買い物には殆ど行ったことないですね。でもウンジョンのお義母さんがショッピング好きだと聞いて・・・どうしたらいいんだろってたくさん悩みました。」

果たしてジャンウは無事ショッピングを成功させることが出来るのか??

店に入って行く二人

ジャンウ「全部男物ですか?」

ウンジョンママ「全部男物^^何か買ってあげようと思って連れて来たのよ」

MCs「「おお~さすが!」」

ウンジョンママ「何か選んで」

ジャンウ「僕がですか?」

ウンジョンママ「うん」

ジャンウ「^^あせる」

ウンジョンママ「こーゆーシャツとか似合うと思うけど」

ジャンウ「はい・・あせる」

ウンジョンママ「お義母さんが買ってあげるって言ってんだから選んでごらん^^」

MC「(高い)革ジャン一つ選べww」

ウンジョンママ「一緒に選びましょ」

ジャンウ「お義母さんが選んでくださったやつを・・・」

ウンジョンママ「え~・・お母さん達はこうゆう黒色が好きだけどね」

ジャンウ「僕も黒好きです」

ウンジョンママ「赤のほうがいいかしら?」

ジャンウ「赤も似合うかと・・w」

ウンジョンママ「そうね可愛いわ。赤・・」

服を買うのに何がそんなに恥ずかしいのか・・・

ウンジョンママ「こーゆーの好き?」

ジャンウ「はい?」

ウンジョンママ「一回着てごらん」

ジャンウ「そうしましょうか?」

すぐに着てみるジャンウ!

MCs「いいね~」
 「何着ても似合うわね~」
 「服の合わせ方が良いからね」

ジャンウ「どうですか?お義母さんww」

ウンジョンママ「いいわね^^似合うわドキドキサイズ合ってるでしょ?」

ジャンウ「はい。合ってると思います。」


ジャンウ「僕母と一度もショッピングしたことないんですよ」

MC「今日以降お母さんに対して変わりそうですね」

ウンジョンママ「気に入ったの選んでみて」

ジャンウ「これも良いですし」

ウンジョンママ「これ良いわね^^」

ジャンウ「お義母さんが選んでくださるのが一番ですね」

ウンジョンママ「大丈夫ね?可愛いわね?^^」

価格を確認するジャンウ

ジャンウ「!!!」

ウンジョンママ「高いの?何驚いてるの??」

ジャンウ「高いですよあせる」

ウンジョンママ「高くても関係ないわ」

MCs「「わーーー!!(拍手)お母さん最高!」」
 「お母様器がでかいですね!」「お母様私も仲良くなりたいです~!笑」

ジャンウ「今日頭が上がりませんよお義母さん・・ww」

ジャンウ「お義母さんは何がお好きですか?」

ウンジョンママ「私のよりウンジョンのを買って欲しいわ」

ジャンウ「ウンジョンの一つとお義母さんのも一つ買わなくちゃでしょう」

ウンジョンママ「いいのよ~」

ジャンウ「今日は天気も良いですしお母さんも一つ選んでください」

ウンジョンママ「いいのいいの」

ジャンウ「僕もそれなりにお金稼いじゃってるので・・ww」

ウンジョンママ「笑」

ジャンウ「お義母さんの好きな貴金属を僕がw」

試着して出てきたジャンウ

ウンジョンママ「可愛いわ~」

MCs「可愛いわ」「これ良いですね~」「こっちかな」

ウンジョンママ「気に入った?」

ジャンウ「・・・はい^^」

ウンジョンママ「これ計算してください」

MCs「「(歓声)w」」

店員「178000ウォンです」(←約1万4千円くらい??高い・・・笑)

ジャンウ「そんなに高いんですか・・・w」

ジャンウ「有り難うございますお義母さん」

ウンジョンママ「^^気に入った?」

MC「服を買って貰ったらその場ですぐに着るのがいいんですよね~」

ウンジョンママ「ウンジョンのを見に行きましょうか」

ジャンウ「お義母さんのも買わなくちゃでしょう」

ウンジョンママ「いいのよ~私は大丈夫」

ジャンウ「貴金属の店はどこに・・w」

ウンジョンママ「今度たくさんお金稼いだ時に買ってちょうだい^^」

カロスキルを歩く二人

ウンジョンママ「うちの婿格好良いでしょ?」

道行く人「はい~w」

ウンジョンママ「笑」

ウンジョンママ「うちの婿です~」

ジャンウ「笑」

ウンジョンママ「ウンジョンが見たら嫉妬しそうだわw」

ジャンウ「笑」

同時刻 一人家にいるウンジョン

ウンジョン「(電話でない・・・(-_-メ)」

ウンジョンの服を見てまわる二人

ジャンウ「こーゆうの一回着てみられませんか?」

ウンジョンママ「いいのよいいのよ~」

ウンジョンママ「ディスプレイしてるやつどうかしら」

似合いそうなマントカーデを発見

ジャンウ「お義母さんのも見てください」

ウンジョンママ「いいの~」

ジャンウ「これ(マント)好きそうですね」

ウンジョンママ「でしょ?」


ジャンウ「ジャンバーみたいなやつはどうですかね?」

ウンジョンママ「あ~それ?」

ジャンウ「好きそうじゃないですか?撮影の時とか暖かいの着なくちゃ・・」

ウンジョンママ「そうね。それじゃ買ってあげて^^」

ウンジョンの代わりにサイズを合わせるウンジョンママ

ウンジョンママ「私が一回着てみるわね」

ジャンウ「そうですね」

MC「二人ともサイズが似てるのね~」

ウンジョンママ「これちょっと着てみますね~。うちの娘のなんだけど・・婿が買ってくれるって言うからね~^^」

ジャンウ「うちの奥さんご存知ですか?」

店員「はい」

ジャンウ「お義母さんなんです^^」

MCs「服を一緒に着てるのね~」

ジャンウ「めっちゃ似合いますよお義母さん」

ジャンウ「分厚いですか?暖かいですか?」

ウンジョンママ「暖かい。すごく気に入りそうだわ^^」

ウンジョンママ「さっき見たやつももう一回見せてくれます?」

ジャンウ「これ何ですか?マントみたいなやつですか?」

ウンジョンママ「こーゆーのも好きなのよあの子」

ジャンウ「お義母さん!wお義母さんにぴったりですよ!」

ウンジョンママ「wこれ私が着ても良い感じだわw」

ジャンウ「似合ってますよね?」

店員「お母様によくお似合いですね」

ジャンウ「ですよね」


ジャンウ「これですねお義母さん^^ウンジョンにはジャンバー買ってあげて、お母様にはこれを」

MCs「「(再び歓声w)さすがだな~」」

ウンジョンママ「お母さんにも買ってくれるの?」

ジャンウ「お義母さんにも買ってあげなくちゃでしょう。お義母さんのための」

ウンジョンママ「まぁ~どうしましょう」

ジャンウ「婿が演技してお金も稼ぐのにこうゆう時に買わなくちゃでしょうww」

ウンジョンママ「うちの婿がプレゼントしてくれるって^^」

店員「素敵ですね~^^」

ウンジョンママ「^^音譜」


再び手をつなぎ歩く二人

ウンジョンママ「今日ジャンウ君お金たくさん使っちゃったんじゃない?」

ジャンウ「そんなことないですよ~。僕が今まで何もしてあげられなかったじゃないですか」


ジャンウ「何しましょうか?」

ウンジョンママ「私たちキャンプ行ってみない?^^」

ジャンウ「キャンプですか?」

ウンジョンママ「キャンプ好きでしょ?」

ジャンウ「結構きついですよ」

ウンジョンママ「私も好きよ~秋の景色も見たいし」

ジャンウ「キャンプ大丈夫そうですか?」

ウンジョンママ「行きたいわ」


ウンジョンを拾いに行く事に

ジャンウ「ウンジョンに電話してみます」

ウンジョンママ「私がいるって言わないでねw」

ジャンウ「笑」

ウンジョンママ「可愛いお嬢さんといるって言ってw」


電話がきたウンジョン

ウンジョン「ヨボ!」

ジャンウ「ヨボ~」

ウンジョン「どこなの?」

ジャンウ「ヨボ~告白することがあるんだけど・・」

ウンジョン「なぁに?何か悪いことしたの?」

ジャンウ「俺今すごい綺麗な人と一緒にデートしてるんだよね。笑」

ウンジョン「・・・楽しい?メラメラ」

ジャンウ「えぇ!?笑」

ウンジョン「楽しいの?むかっ」

ジャンウ「その人がキャンプに行きたがってるんだけど」

ウンジョン「キャンプ!?誰なのよ。私なしに何でキャンプ行くのよ。誰だからってわざわざ私に電話して報告するのよ」

ジャンウ「ヨボ忙しいじゃんか~だからちょっと許可してもらいたくて」

ウンジョン「他の女とキャンプに行くのを許可して欲しいって!?」

ジャンウ「今から家に行くから部屋にキャンプ道具出してて~」

ウンジョン「イカれちゃったの!??どこよ!?」

ジャンウ「ヨボも知ってる人だよ」

ウンジョン「私も知ってる人!?・・・とりあえず分かったから早く帰って来て」

ジャンウ「うん~」

ウンジョンとの通話が終わり・・

ジャンウ&ウンジョンママ「「笑」」

ウンジョンママ「とりあえず大騒ぎねw」

ジャンウ「笑 行きましょうか?」

キャンプ道具を取りに家まで出発

ウンジョンママ「ちょっと前までは愛嬌がすっごく多かったのに」

ジャンウ「今も多いですよ^^」

ウンジョンママ「家から出るとき帰ってきた時キスして行くのよ」

ジャンウ「夫に対してもしてくれればいいのにwww」

ウンジョンママ「笑 分かった私から話しておくわ^^」


一方ウンジョンは・・・

ウンジョン「何でこんなに遅いの!?」

ジャンウに電話してみるが・・・

ウンジョン「何ででないの~!?何してるのよ~!><」

電話が来たのも知らない二人

ウンジョンママ「親子でよくふざけあったりもするのよ。背負い投げしたりとか・・・ww」

ジャンウ「背負い投げですか!?笑」

ウンジョンママ「うん笑」

家の近所に到着

ウンジョンママ「もう到着かしら?」

ジャンウ「ええもうすぐです。ウンジョンに電話を・・」


一人ブルーなウンジョンw

ウンジョン「もう!何よー!!」

ジャンウ「笑」

ウンジョン「何で電話出ないの!?何してたのー!」

ジャンウ「話に花を咲かせてたよねwww」

ウンジョン「どうかしちゃったのねホントにー!!むかっ」

ウンジョン「もしもし!?そちら離婚・・・じゃなかった結婚されてるんですよ!」

ジャンウ「いや・・すごく久しぶりに会ったからさ」

ウンジョン「誰と!?」

ジャンウ「親・・友?www」

ウンジョン「あっそう!でも何で二人で行かないで友達も一緒なのよー!しかも女の人を!むかっ」


来週
ウンジョンママのどっきり訪問wwww


だそうです。
韓国の家族関係って濃いですよね!!

ジャンウママにしろウンジョンママにしろ情たっぷりで韓国のお母さん!という感じがします^^


次回もなるべく早めにアップできるよう頑張ります!><
ではでは素敵な年越しを~~!!ラブラブ
皆様アニョハセヨ~^^

レポートやら面接やらにに追われて遅くなってしまいましたミアネヨ~><あせる

最近めっきり寒くなりましたね!ドクロ
寒いのは苦手中の苦手ですがやっぱり去年の仁川の殺人的寒さに比べるとまだましです・・・^^
髪の毛洗ってちょっ半渇きで外に出たら5分で髪の毛が凍ったほどの寒さだったのでww
皆様温かくして、学校にお仕事にガンバりましょう!ファイティン!!


さてさて、大変遅くなりましたが「私たち結婚しました」の33話和訳をあげます~\(^o^)/


私たち結婚しました ウンジョン&ジャンウ 33話前半

[Vietsub by KSTM] We Got Married - WooJung... 投稿者 gemmiehannie

おめかししたジャンウ!
花束まで!?

一体誰に会うのか???

ジャンウ「どこに行けばいいですかね?」

店員「はい、こちらに・・・」

ジャンウ「(緊張・・・)」

部屋の中から笑い声

ジャンウ「お?」

ドアを開け入ってみると・・・

おばちゃんがたくさん!?www


-インタビュー「今日は何の日ですか?」-
ジャンウ「今日はお母さんとデートする日です。」
Q「誰のお母さんですか?」
ジャンウ「ウンジョンのお母さんです。」


おばちゃんA「婿様が来たわ~」
ワーラブラブぱちぱちぱちラブラブ

おばちゃんB「ジャンウさん~ここでウンジョンのお母さん探して花束を渡してちょうだい^^」

ジャンウ「???」

「誰でしょう~当ててみて~^^音譜」

MC「ウンジョンは一発でお母様を当てましたからね~^^」

ジャンウ決心!

おばちゃんたち大爆笑ww

何かヘンだぞ!?

おばちゃんC「(あっちの人よ~)」

ジャンウ「!あせる」

ウンジョンママ「私受け取らない~!あの子にあげたじゃない!」

おばちゃんC「怒ったわw」

ウンジョンママ「私怒った!」

ジャンウ「いやいやお母さん・・・w一度テレビで拝見しましたので^^」

ウンジョンママ「会えて嬉しいわ^^私がウンジョンのお母さんよ」

花束を渡すジャンウ

MC「やっぱりウンジョンさんと似てますね^^」

ウンジョンママ「お花ありがと~」

ジャンウ「いえいえ」

他のママ「会えて嬉しいわ~^^どうしてこんなにハンサムなのドキドキ」

ウンジョンママ「うちの娘が美人なのに相手も美男じゃなくちゃw見て、お花綺麗でしょ~(他のママたちの相槌)ありがとうねドキドキ」

ジャンウ「今日はお一人だと聞いてたんですが・・」

ウンジョンママ「うん、今日はちょっと集まりがあって」

他のママ「花束私も持ってみたい」

ウンジョンママ「花束持ってみたいってw」

他のママ「皆一回ずつ花束持ってみなさいよw」

他のママ「けちねww」

他のママたちは美男婿が羨ましい様子ww


-インタビュー-
ジャンウ「笑 僕は本当にお母さんお一人なんだと思ってたんですけど、なんだかたくさんいらっしゃって・・w一度テレビで見たからお母さんのことは知ってたんですけど、いきなりの状況だったので頭が真っ白になっちゃったんですよね^^あせる」


とりあえず席に着くジャンウ

MC「どれだけ緊張するかしらww」

他のママ「実際に見ると本当にイケメンね~ドキドキ」

ウンジョンママ「なんだかウンジョンに似てるみたい。横顔とか」

ジャンウ「結婚したら似ていくみたいですね」

ウンジョンママ「そうなのよね」

他のママ「ウンジョンの行動って愛らしいでしょ?」

ジャンウ「ウンジョンすごく可愛いですよ^^先週ウンジョンが僕の母に会ったんですけど、母がすごくウンジョンのことを気に入っちゃって」

ウンジョンママ「ウンジョンのどこが一番可愛い?」

ジャンウ「可愛くないところなんてあるのか・・・」

ママたち「「笑」」

他のママ「恋は盲目ね~w」

他のママ「うちも将来ジャンウさんみたいな婿が来たらいいのに~」

ウンジョンママ「^^♪うちの婿様に良い姿見せておきなさいよ。美男は美男同士で集まるものでしょwねぇ?」

ジャンウ「笑」

他のママ「類は友を呼ぶって言うものね~。ホント実物はすごくかっこいいわね~」

ジャンウ「^^あせる」

ウンジョンママ「あなたたちが婿を褒めてくれるからなんだか誇らしいわ^^ありがとう」

MC「婿褒めてもらえたら誇らしいわよね~^^」

ウンジョンママ「婿様の手でも一回^^♪」

ジャンウの手を握るw

ジャンウ「^^あせる」


食事が運ばれ・・・

ジャンウ「(緊張・・)」

ウンジョンママ「?食べてね~。ちょっとうちの婿に美味しいのあげて~」

他のママ「美味しいのそっち側のほうが多いわよ」

ウンジョンママ「婿の愛は義母にって言うじゃないの^^私のほかに誰がいるのよドキドキ」

他のママたち「「(まったく・・)笑」」

ウンジョンママ「混ぜてあげようか?」

ジャンウ「いえいえいえ大丈夫です」

ビビンバを食べようとすると・・・

ジャンウ「お母さん、これ混ぜて差し上げますね^^」

他のママ「素晴らしいわ~」

ウンジョンママ「^^ドキドキありがとう~^^羨ましいでしょ?うふふふふ」

他のママたち「「・・・(- -;)」」

他のママ「ウンジョンが良くしてくれる?」

ジャンウ「はい、すごく^^ドラマが始まるからって漢方を色々準備してくれたり、本当良くしてくれて、信頼できる僕だけの人がいるから幸せです。」

ウンジョンママ「^^」

ジャンウ「結婚って良いですねw」

ママたち「「笑」」

他のママ「ウンジョン昔はうちの息子が好きだったのに・・・w」

ジャンウ「ええ!?w」

ウンジョンママ「サンフン?w」

MC「お母さんの友達の息子さんが好きだったのね~」

サンフンママw「『お兄ちゃんお兄ちゃん』って言いながら会いに来てたじゃないw」

ウンジョンママ「ジャンウさん、今日はね・・」

ジャンウ「サンフンですか?」

ママたち「「サンフン」」

ジャンウ「書いておかなきゃw」

ママたち「「笑」」

ジャンウ「あ、汗が・・・w」

ウンジョンママ「脱いだら?」

上着を脱ぐジャンウ

ウンジョンママ「義母さんが掛けてあげるわね」

ジャンウ「いえいえ大丈夫ですお母さん」

ウンジョンママ「婿が着てる服にも触っておかなきゃ~w」

MC「私もあんなイケメンな婿が来たらあんな風になりそうだわ^^w」

ウンジョンママ「ラブラブ」

他のママ「さっきはそんなんじゃなかったじゃないの~来たら歌も歌わせようって言ってたじゃないw」

ウンジョンママ「!笑」

他のママ「なんでそんなに変わっちゃうのよ~」

ウンジョンママ「婿様を実際見ちゃうとね~wそんなにうちの婿に歌わせたいの?」

ジャンウ「!あせる」

他のママ「聞かなきゃ~」

ウンジョンママ「私は胸が痛むけど・・うちの婿が大変じゃないの~」

他のママ「生の歌を聴く機会なんてそうそうないのよ~」

ウンジョンママ「そんなに聞きたいの?」

他のママ「「うんうん^^」」

ウンジョンママ「どうする~?」

ジャンウ「!笑」

ウンジョンママ「ゆっくり食べながら考えてみて」

MC「お母様面白い方ね^^」

ジャンウ「すいません水くださいあせるw」

他のママ「あの子(ウンジョンママ)本当にウケるわw」

ウンジョンママ「何か聞きたいことあったら聞いてね」

ジャンウ「ウンジョンは昔から元気一杯なんですか?」

他のママ「昔からよ」

ジャンウ「愛嬌もあって」

他のママ「一言で言うと女狐よ」

ジャンウ「!笑」

他のママ「母が女狐みたいだったのよ~」

ウンジョンママ「!!・・・覚えてなさいよ。(笑)あなたも娘嫁にやらなきゃでしょ」

他のママ「だから狐のほうがましじゃないww」

MC「確かに熊より狐がましねw」

ジャンウ「ウンジョンドラマが始まったらきっと大変だろうから、僕がしっかり支えますね^^」

ウンジョンママ「お願いね。私婿様に何か買ってあげたいわ。ショッピングしたい」

ジャンウ「ショッピングしたいですか?行きましょうか?」

他のママ「お義母様は貴金属を見るのが一番好きよ~www」

他のママ「違うわ買うのが好きなのよ。見るだけは嫌いなはずよwww」

他のママ「良いの買ってもらいなさいな。気に入ったやつ^^」

ママたち「「www」」

ジャンウ「いえ僕がお母様に貴金属でも・・・w」

ママたち「「笑」」

他のママ「義母が婿に買ってあげなきゃね~」

ウンジョンママ「お義母さんが買ってあげるから^^」

ジャンウ「可愛い娘を下さったのに僕が買ってあげなくちゃでしょう」

ウンジョンママ「あなた何さっきから嫉妬してるの~ww」

サンフンママ「www」
弾幕:ウンジョンはうちのサンフンが好きだったのに・・・

ウンジョンママ「私本当に全部してあげたいのよラブラブ」

ジャンウ「^^あせる」

他のママ「そういえばホントに一回聞いてみようか?」

ジャンウ「あ、歌ですか?(咳払い)」

ママたち「「^^(パチパチパチ)」」

ジャンウは何の歌を歌うのか?

ジャンウ「♪僕らが出会ってから~♪」

MC「よっしゃ!そうだろ!」

素晴らしい選曲『出逢い』

歌終了w

イケメンなのに歌まで上手いジャンウ

ママたち「「わー^^(パチパチパチ)」」

ウンジョンママ「お疲れ~^^婿様もう行きましょ」

婿を連れて立つお義母様

ジャンウ「はい^^(ペコり)」

握手する他のママたち

ウンジョンママ「婿様手つないで行きましょう^^」

手をつないで、たった二人ショッピングへ!

ウンジョンママ「カロスキルドキドキ」

ジャンウ「はい^^」


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

続きはまたアップしま~す!
いつもカムサハムニダラブラブ
IUが一年ぶりに新曲をリリースしましたね~^^


去年の「좋은 날(GOOD DAY)」はもう爆発的ヒットでどこ行ってもあの曲が流れてたので、「GOOD DAY」を聞くと去年の冬を思い出します(´∀`)


新曲の「너랑나(YOU & I)」も可愛くてUIらしい良い曲です

歌上手いしか、可愛いーーーーー!!!!><ラブラブ

あの可愛らしさには女の私でもキュンとします・・・韓国でIUを嫌いな男性はいないと話にも超納得!

日本デビューも決まっているらしいし、今後の日本での活躍にも期待ですね(-^□^-)


IU「YOU&I(너랑나)」



시곌 보며 속삭이는 비밀들
(シゲrボミョ ソkサギヌン ピミrドゥr)
時計を見ながら ささやく秘密たち

간절한 내 맘속 이야기
(カンジョラン ネマmソk イヤギ)
切実な 私の心の中のお話

지금 내 모습을 해쳐도 좋아
(チグm ネモスブr ヘチョド チョア)
今の私にダメージを与えたっていい

나를 재촉하면 할수록 좋아
(ナルr チェチョッカミョン ハrスロk チョア)
私を急かせば急かすほどいい

내 이름 불러줘
(ネイルm プrロジョ)
私の名前を呼んで

* 손 틈새로 비치는 내 맘 들킬까 두려워
(ソントゥmセロ ピチヌン ネマm トゥrキrッカ トゥリョウォ)
指の隙間から映る 私の気持ちがばれそうで怖いの

가슴이 막 벅차 서러워
(カスミ マッボkチャ ソロウォ)
胸がぎゅっと苦しくて辛いの

조금만 꼭 참고 날 기다려줘
(チョグmマン コッチャmコ ナrキダリョジョ)
少しだけ我慢して私を待ってて

너랑 나랑은 지금 안되지
(ノランナランウン チグm アンドェジ)
君と私は まだ駄目みたい

시계를 더 보채고 싶지만
(シゲルr トボチェゴ シpチマン)
時計をもっと急かしたいけど

네가 있던 미래에서
(ニガイットン ミレエソ)
君がいた未来から

내 이름을 불러줘
(ネイルムr プrロジョ)
私の名前を呼んでね



내가 먼저 엿보고 온 시간들
(ネガ モンジョ ヨッボゴオン シガンドゥr)
私が先にのぞき見て来た時間

너와 내가 함께였었지
(ノワネガハmケヨッソッチ)
君と私 一緒だったよね

나랑 놀아주는 그대가 좋아
(ナランノラジュヌン クデガチョア)
私と遊んでくれる君が好き

내가 물어보면 그대도 좋아
(ネガムロボミョン クデドチョア)
私が聞いたら 君も好き?

내 이름이 뭐야
(ネイルミ ムォヤ)
私の名前は何?

* Repeat

눈 깜박하면 어른이 될 거에요
(ヌンカmパッカミョン オルニ テrコエヨ)
瞬きしたら 大人になるはず

날 알아보겠죠 그댄 기억하겠죠
(ナrアラボゲッチョ クデン キオカゲッチョ)
私に気づいてくれるでしょ 君は覚えててくれるでしょ

그래 기묘했던 아이
(クレ キミョヘットン アイ)
そう一風変わった女の子

손 틈새로 비치는 네 모습 참 좋다
(ソン トゥmセロ ピチヌン ニ モスpチャmチョッタ)
指の隙間から映る 君の姿がすごく素敵

손끝으로 돌리며 시곗바늘아 달려봐
(ソンクッチュロ トrリミョ シゲッパヌラ タrリョバ)
指先で回しながら 時計の針よ 飛ばしてみて

조금만 더 빨리 날아봐
(チョグmマン トパrリ ナラバ)
もう少しだけ早く飛んでみて

두 눈을 꼭 감고 마법을 건다
(トゥヌヌr コッカmコ マボブr コンダ)
両目をぎゅっと瞑って 魔法をかける

너랑 나랑은 조금 남았지
(ノランナランウン チョグm ナマッチ)
君と私にはまだ残ってるんだわ

몇날 몇실지 모르겠지만
(ミョンナr ミョッシrチ モルゲッチマン)
何日か何時間か分からないけど

네가 있을 미래에서
(ニガイッスr ミレエソ)
君がいる未来から

혹시 내가 헤맨다면
(ホクシ ネガヘメンダミョン)
もし私が迷ったら

너를 알아볼 수 있게
(ノルr アラボrスイッケ)
君を見分けられるように

내 이름을 불러줘
(ネイルムr プrロジョ)
私の名前を呼んでね

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

IUらしい可愛い曲ですなラブラブ

MVはある少女がタイムマシーンに乗って未来で待っている彼氏に会いに行くという設定らしいです。
眠っている男の子は20歳にならないと目が覚めないという魔法をかけられているらしく、
一緒に育った少女(IU)は早く男の子に会いたいばかりにタイムマシーンを作り一足先に未来に行って待っているんだそう^^

ちなみに男の子役はイ・ヒョヌという俳優さんで「勉強の神」「善徳女王」などなどに出ているらしいです。
イケメン~ラブラブ
けど5歳も年下だ・・・・笑
この年になってくると「オッパドキドキ」って呼べる俳優さんやらアーティストやらがいないから悲しいです。笑

ではでは、今日が終われば週末!
皆さんフライデーナイト素敵にお過ごしくださーい\(^o^)/