とうとう2011年も残すところあとわずかですね!!!><
2012年には就職が決まりますように(TωT)
あと3日元気に過ごして新年を迎えましょう~~~!!
私は今日女二人で焼肉の食べ放題で忘年会ですwww食うぞ~飲むぞ~~~!
笑
またまた遅くなりましたが(すみません><
)33話の後半です!お楽しみください^^
私たち結婚しました ジャンウ&ウンジョン 33話後半
[Vietsub by KSTM] We Got Married - WooJung... 投稿者 gemmiehannie
MC「(カロスキルは)ファッションピープル(?)達が行く所ですよね」
ファッションピープル(?)が良く行くというカロスキルに向け出発!
ウンジョンママ&ジャンウ「「・・・・」」
ウンジョンママ「カロスキル行ったことある?」
ジャンウ「コーヒーを飲みになら行ったことあるんですが・・・僕実はショッピングがそんなに好きなほうじゃなくて^^;」
ウンジョンママ「ウンジョンは好きよw」
ジャンウ「ウンジョンはいつも可愛くして来ますよね」
ウンジョンママ「お母さんに似てるのwふふふ」
ジャンウ「笑」
ジャンウ「お義母さん何か欲しいものないですか?」
ウンジョンママ「私は婿に何か買ってあげたい」
ジャンウ「いやいや」
ウンジョンママ「私に何か買ってあげたいの?」
ジャンウ「当然ですよ」
ウンジョンママ「^^」
MC「センスがありますねww」
シンサ洞カロスキル
手をつないで歩く二人w
MCs「「お~~~~」」
「パッと見母と息子ね^^」
-インタビュー「ジャンウさんのお母さんとショッピングをしたことは?」-
ジャンウ「中高生の時・・・制服買いに行ったり靴買いに行ったり・・・お母さんと買い物には殆ど行ったことないですね。でもウンジョンのお義母さんがショッピング好きだと聞いて・・・どうしたらいいんだろってたくさん悩みました。」
果たしてジャンウは無事ショッピングを成功させることが出来るのか??
店に入って行く二人
ジャンウ「全部男物ですか?」
ウンジョンママ「全部男物^^何か買ってあげようと思って連れて来たのよ」
MCs「「おお~さすが!」」
ウンジョンママ「何か選んで」
ジャンウ「僕がですか?」
ウンジョンママ「うん」
ジャンウ「^^
」
ウンジョンママ「こーゆーシャツとか似合うと思うけど」
ジャンウ「はい・・
」
ウンジョンママ「お義母さんが買ってあげるって言ってんだから選んでごらん^^」
MC「(高い)革ジャン一つ選べww」
ウンジョンママ「一緒に選びましょ」
ジャンウ「お義母さんが選んでくださったやつを・・・」
ウンジョンママ「え~・・お母さん達はこうゆう黒色が好きだけどね」
ジャンウ「僕も黒好きです」
ウンジョンママ「赤のほうがいいかしら?」
ジャンウ「赤も似合うかと・・w」
ウンジョンママ「そうね可愛いわ。赤・・」
服を買うのに何がそんなに恥ずかしいのか・・・
ウンジョンママ「こーゆーの好き?」
ジャンウ「はい?」
ウンジョンママ「一回着てごらん」
ジャンウ「そうしましょうか?」
すぐに着てみるジャンウ!
MCs「いいね~」
「何着ても似合うわね~」
「服の合わせ方が良いからね」
ジャンウ「どうですか?お義母さんww」
ウンジョンママ「いいわね^^似合うわ
サイズ合ってるでしょ?」
ジャンウ「はい。合ってると思います。」
ジャンウ「僕母と一度もショッピングしたことないんですよ」
MC「今日以降お母さんに対して変わりそうですね」
ウンジョンママ「気に入ったの選んでみて」
ジャンウ「これも良いですし」
ウンジョンママ「これ良いわね^^」
ジャンウ「お義母さんが選んでくださるのが一番ですね」
ウンジョンママ「大丈夫ね?可愛いわね?^^」
価格を確認するジャンウ
ジャンウ「!!!」
ウンジョンママ「高いの?何驚いてるの??」
ジャンウ「高いですよ
」
ウンジョンママ「高くても関係ないわ」
MCs「「わーーー!!(拍手)お母さん最高!」」
「お母様器がでかいですね!」「お母様私も仲良くなりたいです~!笑」
ジャンウ「今日頭が上がりませんよお義母さん・・ww」
ジャンウ「お義母さんは何がお好きですか?」
ウンジョンママ「私のよりウンジョンのを買って欲しいわ」
ジャンウ「ウンジョンの一つとお義母さんのも一つ買わなくちゃでしょう」
ウンジョンママ「いいのよ~」
ジャンウ「今日は天気も良いですしお母さんも一つ選んでください」
ウンジョンママ「いいのいいの」
ジャンウ「僕もそれなりにお金稼いじゃってるので・・ww」
ウンジョンママ「笑」
ジャンウ「お義母さんの好きな貴金属を僕がw」
試着して出てきたジャンウ
ウンジョンママ「可愛いわ~」
MCs「可愛いわ」「これ良いですね~」「こっちかな」
ウンジョンママ「気に入った?」
ジャンウ「・・・はい^^」
ウンジョンママ「これ計算してください」
MCs「「(歓声)w」」
店員「178000ウォンです」(←約1万4千円くらい??高い・・・笑)
ジャンウ「そんなに高いんですか・・・w」
ジャンウ「有り難うございますお義母さん」
ウンジョンママ「^^気に入った?」
MC「服を買って貰ったらその場ですぐに着るのがいいんですよね~」
ウンジョンママ「ウンジョンのを見に行きましょうか」
ジャンウ「お義母さんのも買わなくちゃでしょう」
ウンジョンママ「いいのよ~私は大丈夫」
ジャンウ「貴金属の店はどこに・・w」
ウンジョンママ「今度たくさんお金稼いだ時に買ってちょうだい^^」
カロスキルを歩く二人
ウンジョンママ「うちの婿格好良いでしょ?」
道行く人「はい~w」
ウンジョンママ「笑」
ウンジョンママ「うちの婿です~」
ジャンウ「笑」
ウンジョンママ「ウンジョンが見たら嫉妬しそうだわw」
ジャンウ「笑」
同時刻 一人家にいるウンジョン
ウンジョン「(電話でない・・・(-_-メ)」
ウンジョンの服を見てまわる二人
ジャンウ「こーゆうの一回着てみられませんか?」
ウンジョンママ「いいのよいいのよ~」
ウンジョンママ「ディスプレイしてるやつどうかしら」
似合いそうなマントカーデを発見
ジャンウ「お義母さんのも見てください」
ウンジョンママ「いいの~」
ジャンウ「これ(マント)好きそうですね」
ウンジョンママ「でしょ?」
ジャンウ「ジャンバーみたいなやつはどうですかね?」
ウンジョンママ「あ~それ?」
ジャンウ「好きそうじゃないですか?撮影の時とか暖かいの着なくちゃ・・」
ウンジョンママ「そうね。それじゃ買ってあげて^^」
ウンジョンの代わりにサイズを合わせるウンジョンママ
ウンジョンママ「私が一回着てみるわね」
ジャンウ「そうですね」
MC「二人ともサイズが似てるのね~」
ウンジョンママ「これちょっと着てみますね~。うちの娘のなんだけど・・婿が買ってくれるって言うからね~^^」
ジャンウ「うちの奥さんご存知ですか?」
店員「はい」
ジャンウ「お義母さんなんです^^」
MCs「服を一緒に着てるのね~」
ジャンウ「めっちゃ似合いますよお義母さん」
ジャンウ「分厚いですか?暖かいですか?」
ウンジョンママ「暖かい。すごく気に入りそうだわ^^」
ウンジョンママ「さっき見たやつももう一回見せてくれます?」
ジャンウ「これ何ですか?マントみたいなやつですか?」
ウンジョンママ「こーゆーのも好きなのよあの子」
ジャンウ「お義母さん!wお義母さんにぴったりですよ!」
ウンジョンママ「wこれ私が着ても良い感じだわw」
ジャンウ「似合ってますよね?」
店員「お母様によくお似合いですね」
ジャンウ「ですよね」
ジャンウ「これですねお義母さん^^ウンジョンにはジャンバー買ってあげて、お母様にはこれを」
MCs「「(再び歓声w)さすがだな~」」
ウンジョンママ「お母さんにも買ってくれるの?」
ジャンウ「お義母さんにも買ってあげなくちゃでしょう。お義母さんのための」
ウンジョンママ「まぁ~どうしましょう」
ジャンウ「婿が演技してお金も稼ぐのにこうゆう時に買わなくちゃでしょうww」
ウンジョンママ「うちの婿がプレゼントしてくれるって^^」
店員「素敵ですね~^^」
ウンジョンママ「^^
」
再び手をつなぎ歩く二人
ウンジョンママ「今日ジャンウ君お金たくさん使っちゃったんじゃない?」
ジャンウ「そんなことないですよ~。僕が今まで何もしてあげられなかったじゃないですか」
ジャンウ「何しましょうか?」
ウンジョンママ「私たちキャンプ行ってみない?^^」
ジャンウ「キャンプですか?」
ウンジョンママ「キャンプ好きでしょ?」
ジャンウ「結構きついですよ」
ウンジョンママ「私も好きよ~秋の景色も見たいし」
ジャンウ「キャンプ大丈夫そうですか?」
ウンジョンママ「行きたいわ」
ウンジョンを拾いに行く事に
ジャンウ「ウンジョンに電話してみます」
ウンジョンママ「私がいるって言わないでねw」
ジャンウ「笑」
ウンジョンママ「可愛いお嬢さんといるって言ってw」
電話がきたウンジョン
ウンジョン「ヨボ!」
ジャンウ「ヨボ~」
ウンジョン「どこなの?」
ジャンウ「ヨボ~告白することがあるんだけど・・」
ウンジョン「なぁに?何か悪いことしたの?」
ジャンウ「俺今すごい綺麗な人と一緒にデートしてるんだよね。笑」
ウンジョン「・・・楽しい?
」
ジャンウ「えぇ!?笑」
ウンジョン「楽しいの?
」
ジャンウ「その人がキャンプに行きたがってるんだけど」
ウンジョン「キャンプ!?誰なのよ。私なしに何でキャンプ行くのよ。誰だからってわざわざ私に電話して報告するのよ」
ジャンウ「ヨボ忙しいじゃんか~だからちょっと許可してもらいたくて」
ウンジョン「他の女とキャンプに行くのを許可して欲しいって!?」
ジャンウ「今から家に行くから部屋にキャンプ道具出してて~」
ウンジョン「イカれちゃったの!??どこよ!?」
ジャンウ「ヨボも知ってる人だよ」
ウンジョン「私も知ってる人!?・・・とりあえず分かったから早く帰って来て」
ジャンウ「うん~」
ウンジョンとの通話が終わり・・
ジャンウ&ウンジョンママ「「笑」」
ウンジョンママ「とりあえず大騒ぎねw」
ジャンウ「笑 行きましょうか?」
キャンプ道具を取りに家まで出発
ウンジョンママ「ちょっと前までは愛嬌がすっごく多かったのに」
ジャンウ「今も多いですよ^^」
ウンジョンママ「家から出るとき帰ってきた時キスして行くのよ」
ジャンウ「夫に対してもしてくれればいいのにwww」
ウンジョンママ「笑 分かった私から話しておくわ^^」
一方ウンジョンは・・・
ウンジョン「何でこんなに遅いの!?」
ジャンウに電話してみるが・・・
ウンジョン「何ででないの~!?何してるのよ~!><」
電話が来たのも知らない二人
ウンジョンママ「親子でよくふざけあったりもするのよ。背負い投げしたりとか・・・ww」
ジャンウ「背負い投げですか!?笑」
ウンジョンママ「うん笑」
家の近所に到着
ウンジョンママ「もう到着かしら?」
ジャンウ「ええもうすぐです。ウンジョンに電話を・・」
一人ブルーなウンジョンw
ウンジョン「もう!何よー!!」
ジャンウ「笑」
ウンジョン「何で電話出ないの!?何してたのー!」
ジャンウ「話に花を咲かせてたよねwww」
ウンジョン「どうかしちゃったのねホントにー!!
」
ウンジョン「もしもし!?そちら離婚・・・じゃなかった結婚されてるんですよ!」
ジャンウ「いや・・すごく久しぶりに会ったからさ」
ウンジョン「誰と!?」
ジャンウ「親・・友?www」
ウンジョン「あっそう!でも何で二人で行かないで友達も一緒なのよー!しかも女の人を!
」
来週
ウンジョンママのどっきり訪問wwww
だそうです。
韓国の家族関係って濃いですよね!!
ジャンウママにしろウンジョンママにしろ情たっぷりで韓国のお母さん!という感じがします^^
次回もなるべく早めにアップできるよう頑張ります!><
ではでは素敵な年越しを~~!!
2012年には就職が決まりますように(TωT)
あと3日元気に過ごして新年を迎えましょう~~~!!
私は今日女二人で焼肉の食べ放題で忘年会ですwww食うぞ~飲むぞ~~~!
笑またまた遅くなりましたが(すみません><
)33話の後半です!お楽しみください^^私たち結婚しました ジャンウ&ウンジョン 33話後半
[Vietsub by KSTM] We Got Married - WooJung... 投稿者 gemmiehannie
MC「(カロスキルは)ファッションピープル(?)達が行く所ですよね」
ファッションピープル(?)が良く行くというカロスキルに向け出発!
ウンジョンママ&ジャンウ「「・・・・」」
ウンジョンママ「カロスキル行ったことある?」
ジャンウ「コーヒーを飲みになら行ったことあるんですが・・・僕実はショッピングがそんなに好きなほうじゃなくて^^;」
ウンジョンママ「ウンジョンは好きよw」
ジャンウ「ウンジョンはいつも可愛くして来ますよね」
ウンジョンママ「お母さんに似てるのwふふふ」
ジャンウ「笑」
ジャンウ「お義母さん何か欲しいものないですか?」
ウンジョンママ「私は婿に何か買ってあげたい」
ジャンウ「いやいや」
ウンジョンママ「私に何か買ってあげたいの?」
ジャンウ「当然ですよ」
ウンジョンママ「^^」
MC「センスがありますねww」
シンサ洞カロスキル
手をつないで歩く二人w
MCs「「お~~~~」」
「パッと見母と息子ね^^」
-インタビュー「ジャンウさんのお母さんとショッピングをしたことは?」-
ジャンウ「中高生の時・・・制服買いに行ったり靴買いに行ったり・・・お母さんと買い物には殆ど行ったことないですね。でもウンジョンのお義母さんがショッピング好きだと聞いて・・・どうしたらいいんだろってたくさん悩みました。」
果たしてジャンウは無事ショッピングを成功させることが出来るのか??
店に入って行く二人
ジャンウ「全部男物ですか?」
ウンジョンママ「全部男物^^何か買ってあげようと思って連れて来たのよ」
MCs「「おお~さすが!」」
ウンジョンママ「何か選んで」
ジャンウ「僕がですか?」
ウンジョンママ「うん」
ジャンウ「^^
」ウンジョンママ「こーゆーシャツとか似合うと思うけど」
ジャンウ「はい・・
」ウンジョンママ「お義母さんが買ってあげるって言ってんだから選んでごらん^^」
MC「(高い)革ジャン一つ選べww」
ウンジョンママ「一緒に選びましょ」
ジャンウ「お義母さんが選んでくださったやつを・・・」
ウンジョンママ「え~・・お母さん達はこうゆう黒色が好きだけどね」
ジャンウ「僕も黒好きです」
ウンジョンママ「赤のほうがいいかしら?」
ジャンウ「赤も似合うかと・・w」
ウンジョンママ「そうね可愛いわ。赤・・」
服を買うのに何がそんなに恥ずかしいのか・・・
ウンジョンママ「こーゆーの好き?」
ジャンウ「はい?」
ウンジョンママ「一回着てごらん」
ジャンウ「そうしましょうか?」
すぐに着てみるジャンウ!
MCs「いいね~」
「何着ても似合うわね~」
「服の合わせ方が良いからね」
ジャンウ「どうですか?お義母さんww」
ウンジョンママ「いいわね^^似合うわ
サイズ合ってるでしょ?」ジャンウ「はい。合ってると思います。」
ジャンウ「僕母と一度もショッピングしたことないんですよ」
MC「今日以降お母さんに対して変わりそうですね」
ウンジョンママ「気に入ったの選んでみて」
ジャンウ「これも良いですし」
ウンジョンママ「これ良いわね^^」
ジャンウ「お義母さんが選んでくださるのが一番ですね」
ウンジョンママ「大丈夫ね?可愛いわね?^^」
価格を確認するジャンウ
ジャンウ「!!!」
ウンジョンママ「高いの?何驚いてるの??」
ジャンウ「高いですよ
」ウンジョンママ「高くても関係ないわ」
MCs「「わーーー!!(拍手)お母さん最高!」」
「お母様器がでかいですね!」「お母様私も仲良くなりたいです~!笑」
ジャンウ「今日頭が上がりませんよお義母さん・・ww」
ジャンウ「お義母さんは何がお好きですか?」
ウンジョンママ「私のよりウンジョンのを買って欲しいわ」
ジャンウ「ウンジョンの一つとお義母さんのも一つ買わなくちゃでしょう」
ウンジョンママ「いいのよ~」
ジャンウ「今日は天気も良いですしお母さんも一つ選んでください」
ウンジョンママ「いいのいいの」
ジャンウ「僕もそれなりにお金稼いじゃってるので・・ww」
ウンジョンママ「笑」
ジャンウ「お義母さんの好きな貴金属を僕がw」
試着して出てきたジャンウ
ウンジョンママ「可愛いわ~」
MCs「可愛いわ」「これ良いですね~」「こっちかな」
ウンジョンママ「気に入った?」
ジャンウ「・・・はい^^」
ウンジョンママ「これ計算してください」
MCs「「(歓声)w」」
店員「178000ウォンです」(←約1万4千円くらい??高い・・・笑)
ジャンウ「そんなに高いんですか・・・w」
ジャンウ「有り難うございますお義母さん」
ウンジョンママ「^^気に入った?」
MC「服を買って貰ったらその場ですぐに着るのがいいんですよね~」
ウンジョンママ「ウンジョンのを見に行きましょうか」
ジャンウ「お義母さんのも買わなくちゃでしょう」
ウンジョンママ「いいのよ~私は大丈夫」
ジャンウ「貴金属の店はどこに・・w」
ウンジョンママ「今度たくさんお金稼いだ時に買ってちょうだい^^」
カロスキルを歩く二人
ウンジョンママ「うちの婿格好良いでしょ?」
道行く人「はい~w」
ウンジョンママ「笑」
ウンジョンママ「うちの婿です~」
ジャンウ「笑」
ウンジョンママ「ウンジョンが見たら嫉妬しそうだわw」
ジャンウ「笑」
同時刻 一人家にいるウンジョン
ウンジョン「(電話でない・・・(-_-メ)」
ウンジョンの服を見てまわる二人
ジャンウ「こーゆうの一回着てみられませんか?」
ウンジョンママ「いいのよいいのよ~」
ウンジョンママ「ディスプレイしてるやつどうかしら」
似合いそうなマントカーデを発見
ジャンウ「お義母さんのも見てください」
ウンジョンママ「いいの~」
ジャンウ「これ(マント)好きそうですね」
ウンジョンママ「でしょ?」
ジャンウ「ジャンバーみたいなやつはどうですかね?」
ウンジョンママ「あ~それ?」
ジャンウ「好きそうじゃないですか?撮影の時とか暖かいの着なくちゃ・・」
ウンジョンママ「そうね。それじゃ買ってあげて^^」
ウンジョンの代わりにサイズを合わせるウンジョンママ
ウンジョンママ「私が一回着てみるわね」
ジャンウ「そうですね」
MC「二人ともサイズが似てるのね~」
ウンジョンママ「これちょっと着てみますね~。うちの娘のなんだけど・・婿が買ってくれるって言うからね~^^」
ジャンウ「うちの奥さんご存知ですか?」
店員「はい」
ジャンウ「お義母さんなんです^^」
MCs「服を一緒に着てるのね~」
ジャンウ「めっちゃ似合いますよお義母さん」
ジャンウ「分厚いですか?暖かいですか?」
ウンジョンママ「暖かい。すごく気に入りそうだわ^^」
ウンジョンママ「さっき見たやつももう一回見せてくれます?」
ジャンウ「これ何ですか?マントみたいなやつですか?」
ウンジョンママ「こーゆーのも好きなのよあの子」
ジャンウ「お義母さん!wお義母さんにぴったりですよ!」
ウンジョンママ「wこれ私が着ても良い感じだわw」
ジャンウ「似合ってますよね?」
店員「お母様によくお似合いですね」
ジャンウ「ですよね」
ジャンウ「これですねお義母さん^^ウンジョンにはジャンバー買ってあげて、お母様にはこれを」
MCs「「(再び歓声w)さすがだな~」」
ウンジョンママ「お母さんにも買ってくれるの?」
ジャンウ「お義母さんにも買ってあげなくちゃでしょう。お義母さんのための」
ウンジョンママ「まぁ~どうしましょう」
ジャンウ「婿が演技してお金も稼ぐのにこうゆう時に買わなくちゃでしょうww」
ウンジョンママ「うちの婿がプレゼントしてくれるって^^」
店員「素敵ですね~^^」
ウンジョンママ「^^
」再び手をつなぎ歩く二人
ウンジョンママ「今日ジャンウ君お金たくさん使っちゃったんじゃない?」
ジャンウ「そんなことないですよ~。僕が今まで何もしてあげられなかったじゃないですか」
ジャンウ「何しましょうか?」
ウンジョンママ「私たちキャンプ行ってみない?^^」
ジャンウ「キャンプですか?」
ウンジョンママ「キャンプ好きでしょ?」
ジャンウ「結構きついですよ」
ウンジョンママ「私も好きよ~秋の景色も見たいし」
ジャンウ「キャンプ大丈夫そうですか?」
ウンジョンママ「行きたいわ」
ウンジョンを拾いに行く事に
ジャンウ「ウンジョンに電話してみます」
ウンジョンママ「私がいるって言わないでねw」
ジャンウ「笑」
ウンジョンママ「可愛いお嬢さんといるって言ってw」
電話がきたウンジョン
ウンジョン「ヨボ!」
ジャンウ「ヨボ~」
ウンジョン「どこなの?」
ジャンウ「ヨボ~告白することがあるんだけど・・」
ウンジョン「なぁに?何か悪いことしたの?」
ジャンウ「俺今すごい綺麗な人と一緒にデートしてるんだよね。笑」
ウンジョン「・・・楽しい?
」ジャンウ「えぇ!?笑」
ウンジョン「楽しいの?
」ジャンウ「その人がキャンプに行きたがってるんだけど」
ウンジョン「キャンプ!?誰なのよ。私なしに何でキャンプ行くのよ。誰だからってわざわざ私に電話して報告するのよ」
ジャンウ「ヨボ忙しいじゃんか~だからちょっと許可してもらいたくて」
ウンジョン「他の女とキャンプに行くのを許可して欲しいって!?」
ジャンウ「今から家に行くから部屋にキャンプ道具出してて~」
ウンジョン「イカれちゃったの!??どこよ!?」
ジャンウ「ヨボも知ってる人だよ」
ウンジョン「私も知ってる人!?・・・とりあえず分かったから早く帰って来て」
ジャンウ「うん~」
ウンジョンとの通話が終わり・・
ジャンウ&ウンジョンママ「「笑」」
ウンジョンママ「とりあえず大騒ぎねw」
ジャンウ「笑 行きましょうか?」
キャンプ道具を取りに家まで出発
ウンジョンママ「ちょっと前までは愛嬌がすっごく多かったのに」
ジャンウ「今も多いですよ^^」
ウンジョンママ「家から出るとき帰ってきた時キスして行くのよ」
ジャンウ「夫に対してもしてくれればいいのにwww」
ウンジョンママ「笑 分かった私から話しておくわ^^」
一方ウンジョンは・・・
ウンジョン「何でこんなに遅いの!?」
ジャンウに電話してみるが・・・
ウンジョン「何ででないの~!?何してるのよ~!><」
電話が来たのも知らない二人
ウンジョンママ「親子でよくふざけあったりもするのよ。背負い投げしたりとか・・・ww」
ジャンウ「背負い投げですか!?笑」
ウンジョンママ「うん笑」
家の近所に到着
ウンジョンママ「もう到着かしら?」
ジャンウ「ええもうすぐです。ウンジョンに電話を・・」
一人ブルーなウンジョンw
ウンジョン「もう!何よー!!」
ジャンウ「笑」
ウンジョン「何で電話出ないの!?何してたのー!」
ジャンウ「話に花を咲かせてたよねwww」
ウンジョン「どうかしちゃったのねホントにー!!
」ウンジョン「もしもし!?そちら離婚・・・じゃなかった結婚されてるんですよ!」
ジャンウ「いや・・すごく久しぶりに会ったからさ」
ウンジョン「誰と!?」
ジャンウ「親・・友?www」
ウンジョン「あっそう!でも何で二人で行かないで友達も一緒なのよー!しかも女の人を!
」来週
ウンジョンママのどっきり訪問wwww
だそうです。
韓国の家族関係って濃いですよね!!
ジャンウママにしろウンジョンママにしろ情たっぷりで韓国のお母さん!という感じがします^^
次回もなるべく早めにアップできるよう頑張ります!><
ではでは素敵な年越しを~~!!

