小学校4年生の文集
女優(オイオイ!)
小学校5年生の文集
看護婦さん
小学校6年生の文集
警察官か学校の先生
中学生の頃は警察官か弁護士になりたくて…
高校生の時には自衛隊という存在を知り、これだ!と思って防衛大学校を受験
合格して入校して、卒業して海上自衛官になりました
自衛官って私にとっては天職だったと今でも思っています
それでも、その頃にはお母さんになりたいという夢を持ち、自分が思う子育てをするには、その当時の自衛隊にある様々な壁を壊す体力もなく、その場から去ることで夢を叶えようとしました。
その後もやってみたいと思っていた仕事を経験し、母にもなれて、思い描いている子育ても実現させています。
でも、ずーっと引っかかっていることがあります
私は多分、子供の頃から人の命や財産や人生を守る仕事がしたかったんだと思うのです(女優は違うけど)
食関係の仕事に就いたり、キャリアカウンセラーの仕事をしたのも、食は人の身体に密接に関わるし、キャリアカウンセリングを通じて人生の転機に大きく影響するからこそやり甲斐を感じたからだと思うのです。
今は子育てに専念して、子供や家族の命や人生を守っていて、子育てを通じた社会で関われた人達の為になれることであれば、決して自分の力を出し惜しみすることはないけれど、それで満足していて本当にいいのだろうか?
もっともっと広い社会に自分の力を差し出して、もっと多くの人達の命や財産や人生を守ることはできないだろうか?
2012年。メイの入団した幼児生活団を通じて、私自身が色々な面で大きく成長を感じる年だった。
2013年は更なる成長と、成長してできるようになったことを社会に還元し始める年にしたいと、今、心の底から思う。
こんなにパワー漲る年越しは何年ぶりだろうか。
まずは、家事力家計力を向上させて子供達の健康と健やかな成長が第一。
夫も転換期を迎えているようだから、しっかり支えなきゃいけない。
その上で私もアクションを起こそう!
いつも子供にかける言葉
「頑張ろう!ママと一緒だから大丈夫!できるできる!」
私にもかけてみる
「頑張ろう!メイとサーちゃんとパパがいるから大丈夫!できるできる!」
iPhoneからの投稿








