最初のイメージコンサルティングから4ヶ月、
「とりあえずこれで」ではなく「今日はこんな気分♪」と服を選ぶことが多くなりました。
とりあえずの服で出かけた時、ちょっと人に会うのが億劫だったので本当に気が楽。
服装で制限されていたものが減ってきました。
そして先日
からだが冷えてないかな?と気になりました。
冷房にお世話になる季節。
体を温めたくなりました。
お風呂のは入り方、食事など工夫できそうです。
ファッションは、外部に自分を伝えるものであると同時に、
外見が整うことで、より自分の内側にフォーカスできるのかもしれない。
自分らしさを感じ続けるには、肉体の健康と、心の健康も大事だなあと改めて感じました。
これまでは、自分が知りたいこと、ありたい姿がわからず
外へ外へと意識も行動も向いていました。
いろいろな人の出会い、いろいろなやり方に触れ、
そこで発見したのは自分を知ることの大切さ。
•自分はどうしたいのか
•何を美しいと感じるのか
•どんな風にありたいのか
•提供したいものの本質は何か
そんな風に思うようになり、
参加するイベントに変化があり、知り合う人が尊敬できる美意識の似た人に変わりました。
最近ますます外側に働いていた力がぐっと内側に入ってきた感じです。
心も体もより内側へ。
そこで感じる大切なもの、同じような誰かに役立てていただけるようなものを
お伝えして行きたいと思います。
yoshie
先日、ヘアコンサルを受けました。
服装が少し揃ってきて、トータルの雰囲気に気づくようになったのでしょうか。
例えば、柔らかいピンクのトップスの時と、
深いブルーのワンピースの時、
服装から発信されているイメージをせっかく選んだのに、
髪型が同じだと、お洋服のテイスト変えました、というような
なんだかんだ服のチェンジが目立つ気がしたのです。
私が目指しているのは、
人の雰囲気が変わるようなトータルコーディネイト。
そこでいつも素敵な先生にヘアスタイルのコンサルティングをお願いしたのです。
Lessonで先生にお会いするたびに、
そんなカールがあるのか!
そんなまとめ方があるのか!と衝撃的な感動を受けていました。
それらは決して流行っているから、というものではなく
その時の服装にマッチしたものであり、
その人の魅力が引き立つものであり
「コレが“トータルコーディネイト“というものなんだ!」と衝撃を受けたのでした。
あまりの素敵さに、おこがましいようで“素敵ですね!“ということも忘れ、
黙々とlessonを受けていたのです。
その時は、「さすが先生!」と、ちょっと遠い感覚でしたが、
自分の服装のバリエーションが出てきた時、
自分にもヘアスタイルのバリエーションが必要なんだと感じ始めたのです。
実際にコンサルティングを受けてみて。
似合う髪型は一つではないのだという、嬉しい発見と、
これまでの苦労(頑張ったけどイマイチな感じ)を思い出し、脱力。笑
私の顔は、パーツは若干丸みが強い。輪郭はストレートぎみ。
これまでは、感覚的に、「程よいカールはOKなはず」と巻いても、なんか重い。
かと言ってストレートすぎると、違和感。
結果、中間の基本ストレートのおかっぱだけど毛先はすこーし内側に入る感じ、
何もしないスタイルで固定されていました。
さて、診断の結果は⁈
カールが重く、悪いわけではなかったのです。
ただ、カーブの方向、大きさが自分に似合うものと違っていたのです。
巻く方向が違ったのです。
早速、大きいロットのカールアイロンをゲット。
慣れていないので、ちょっと時間がかかるのですが
これまでより大人っぽい!、練習する甲斐があるよ!と、ー一人ツッコミ。笑
ようやく、“無難“さが抜けた感じがしました。
定番だったおかっぱの時も、バリエーションの一つになればまた活きてくる
ちょっと毛先などのケアをするだけでおしゃれ感が出てきてのです。
とても不思議。
素敵な雰囲気というのは、突飛なことをするのではなく、
自分を丁寧に仕上げることの延長でもあるのだと感じました。
これからもっと自分らしいスタイルでシーンに合わせたものを発見して行きたいです♪
yoshie
服装が少し揃ってきて、トータルの雰囲気に気づくようになったのでしょうか。
例えば、柔らかいピンクのトップスの時と、
深いブルーのワンピースの時、
服装から発信されているイメージをせっかく選んだのに、
髪型が同じだと、お洋服のテイスト変えました、というような
なんだかんだ服のチェンジが目立つ気がしたのです。
私が目指しているのは、
人の雰囲気が変わるようなトータルコーディネイト。
そこでいつも素敵な先生にヘアスタイルのコンサルティングをお願いしたのです。
Lessonで先生にお会いするたびに、
そんなカールがあるのか!
そんなまとめ方があるのか!と衝撃的な感動を受けていました。
それらは決して流行っているから、というものではなく
その時の服装にマッチしたものであり、
その人の魅力が引き立つものであり
「コレが“トータルコーディネイト“というものなんだ!」と衝撃を受けたのでした。
あまりの素敵さに、おこがましいようで“素敵ですね!“ということも忘れ、
黙々とlessonを受けていたのです。
その時は、「さすが先生!」と、ちょっと遠い感覚でしたが、
自分の服装のバリエーションが出てきた時、
自分にもヘアスタイルのバリエーションが必要なんだと感じ始めたのです。
実際にコンサルティングを受けてみて。
似合う髪型は一つではないのだという、嬉しい発見と、
これまでの苦労(頑張ったけどイマイチな感じ)を思い出し、脱力。笑
私の顔は、パーツは若干丸みが強い。輪郭はストレートぎみ。
これまでは、感覚的に、「程よいカールはOKなはず」と巻いても、なんか重い。
かと言ってストレートすぎると、違和感。
結果、中間の基本ストレートのおかっぱだけど毛先はすこーし内側に入る感じ、
何もしないスタイルで固定されていました。
さて、診断の結果は⁈
カールが重く、悪いわけではなかったのです。
ただ、カーブの方向、大きさが自分に似合うものと違っていたのです。
巻く方向が違ったのです。
早速、大きいロットのカールアイロンをゲット。
慣れていないので、ちょっと時間がかかるのですが
これまでより大人っぽい!、練習する甲斐があるよ!と、ー一人ツッコミ。笑
ようやく、“無難“さが抜けた感じがしました。
定番だったおかっぱの時も、バリエーションの一つになればまた活きてくる
ちょっと毛先などのケアをするだけでおしゃれ感が出てきてのです。
とても不思議。
素敵な雰囲気というのは、突飛なことをするのではなく、
自分を丁寧に仕上げることの延長でもあるのだと感じました。
これからもっと自分らしいスタイルでシーンに合わせたものを発見して行きたいです♪
yoshie
