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mardi 4 novembre英語

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mardi 4 novembre英語


Something in Nothing

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Something in Nothing
僕のEnglishの授業で前に出た課題です。
うちの英語の先生は賢いです!
授業は面白いし、課題はなんか考えさせられるものばかりだし!
面白い先生って賢いよね。どーすれば楽しくなるかを知ってるとこが♪
何もない中で何かを見つける・・難しそうで簡単だったりして☆
この課題ではちゃんとA取りましたとも♪♪
こーゆーのって曲の歌詞みたいで好きです。
それを書いた人の気持ちを理解していく、みたいな宝探しみたいなものかな☆
案外嬉しいものだったりします

「わかる」と「できる」は違う

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「わかる」と「できる」は違う
前回の記事をまず読んでくださいね。
結果はどうでしたか?ほとんどの方が次のような感想を持ったのでは?「こんなに簡単なことなのに口が動かない」「シャドウイングまでは出来るんだけど・・・」等々
もうおわかりですね。
「わかる」と「できる」は違うんです。「わかる」けど「できない」。それが現実なのです。
「TOEIC 900超の人がしゃべれない」というお話にならない話を聞いたことがありませんか?点数対策に走った結果なのです。「問題に慣れ、対策を立てる」という受験勉強と同じことをやった成れの果てなのです。
TOEICスコアと英語力は比例しません。600台でしゃべる人もいれば、900でもしゃべれない人がいる。また、「話せるけど書かせるとひどい」という人もいます。(まぁ、日本人でも日本語をまともに書けない人が結構いますけどね。)
では、真の英語力はどうすれば身につけることが出来るのか。
「お前はそうやって不安を煽って、教材を売ろうとしているんだろう」という声が聞こえてきそうです。ふつうの英語学習サイトなら、そうでしょう。「これを使えば短期間で爆発的に・・・」とか「聞き流しているだけで自然に・・・」のような甘い言葉が出てきます。
でも、それは僕の主義に反します。僕は「タダ」が好きなんです!(単にお金がない、とも言えます。)
断言します。そんなものは、ほとんど効果がありません。絶対買わないでください。「スピード調整が出来る」を売り文句にしているものもありますが、今のパソコンなら「遅く」にも「速く」にも無段階で調整できます。騙されないでください。
新しい教材を買う必要はありません。新しいツールもいりません。では何が必要なのか・・・・・
「トレーニング」です。今までやったことのないほど深いレベルのトレーニングです。お手持ちの教材で一番やさしいものを、前回ご紹介した LEVEL 1 ~ LEVEL 5 まで順次出来るようにしてください。ページ単位で、パラグラフ単位で、ほんとに時間がない人は1文毎でもかまいません。
とにかく何度も音読してください。そして昨日よりも今日、今日よりも明日と、毎日LEVELアップを目指してください。
各LEVELで「これ位でいいか」と妥協しないこと。そう思えるくらいになったら、ダメ押しでさらにもう1、2回繰り返しましょう。「あ、チキショーッ!さっきは大丈夫だったのに。だめだ、もう1回!」と自分で自分を叱ったり励ましたりしながらトレーニングを続けるのです。
5-LEVEL音読トレーニングの詳細マニュアルはこちら。
「そんな根性ないよ・・・」 そうですか。根性はないけどお金はあるのですね。では、広告リンクを貼っておきますから、そちらへどうぞ。
でも僕は根性でやっているのではありません。楽しいからやってるんです。レベルアップしていく自分がうれしくて、そして、ひとつの素材を克服した時の快感といったら・・・。完全な英語オタクですね。でも、英語ってこれ位やらなくっちゃ、身に付きません。
いろんな教材、機材、学校が数え切れないほどあります。それらに本当に効果があるのなら、日本人のほとんどが、もう既に英語が出来るようになっているはずです。
いや、教材に罪はないのかもしれません。中には非常に理にかなった、すばらしいものも存在しています。問題は、学ぶ側が「どれだけ真剣に」「どこまで深く」やるかにかかっているのです。
今日の1曲は、なつかしの名曲カバーです。
Westlife - Uptown Girl
http://www3.youtube.com/watch?v=cPLsQ5IlnVw search=uptown%20girl