本日は久々に、太陽光発電1号、2号の草刈りに、、、
草丈50cm位、パネルの高さまで来てました。
昼まで、草刈りして
友人がログハウスがみたいっていうので
昼に合流し 従兄弟のログハウスに案内し
午後発電所に戻り、何気なく 2号機の発電モニターのサービスマンモードで個別のパワコンの状態を確認したら
抑制かな?って考えたんですが、今日曇りだし、発電量自体少ないし、、、
異常事態だ‼︎
で、テスターを持ってきていたので、パワコン開けて、5系列のストリングを1つづつ確認したら
積算発電量から推測すると、かなり前に断線してたんだね~
気付かなかった (涙)
このストリングにはパネルが10枚繋がってるから1つづつコネクター外して確認したら、パネルは全て異常無し ???
なぜか?、、延長ケーブルが、断線してました。
銅線が中で切れてるのかな~??
予備のケーブルと交換して
断線してたのはショックですが、パネルに異常がなくて良かったです。
しかし、遠隔監視してたのに、全く気付かなかった、、。
定期的に検査して確認しないといけないですね。
太陽光発電 意外と手間がかかるんですね。




