え~
諺にもありますねぇ~、
「大正デモクラシー」と。
………………………
あれ?
何か違いますね?
………………………
「晴天なれども波高し」かな?
それは東郷平八郎ですな~。
………………………
はて?
「東大といえどもバカ多し」ん?
近い気がする…。
………………………
あ、
「灯台もと暗し」でした。
あ、どうも、レフティーです。
で、何でしたっけ?
前置きが長過ぎて忘れました…。
………………………
探し物は何ですか~
見つけにくいものですか~
鞄の中も
机の中も
探してみたけど見つからなくて~
探すのを諦めたとき~
見つかることはよくある話しで~
だな。
思い出そうとするとかえって駄目だな。
うん、違う話しをしよ~。
レンタルDVDを借りて来ました。
『まほろば駅前 多田便利軒』
と
『SP 革命編』」
と
『BALLAD』
と
『笑う警官』
と
『東京島』
です。
この中で一番良かったのは、
『BALLAD』かな。
これ、
エンディングで気づいたんだけど、クレヨンしんちゃん劇場版の実写版なんですね?
そうかぁ~…。
でも、アニメが原作の映画の方が面白いなんて、日本の映画界も力不足やね?
ちなみに、
新垣結衣さんは勿論カワイイが…
ワタクシは夏川結衣さんの方が好きです…。
あ、どうでもいい?
あとの作品は…、
どうも結末がイマイチ…。
どんでん返しも無く、尻つぼみだったり、
あっても、何でそうなるのか説明不足だったり…、
「結末は、あなたの想像に任せます…」
的な、
ゲッソリですわ。
特に『東京島』は、途中で色んな伏線をひいているようだったので、最後のどんでん返しに期待していたのだが…、
ラストの子供の誕生日を祝う食事のシーンで、
「まだ揃ってないけど、先始めちゃおか。」
と言うから、後から意外な人物が現れてビックリ!
と、思いきや…、
誰も現れず、
オシマイ…。
そのフリ何だったん?
ワタナベ(窪塚洋介)がキーマンで、最後に何かやらかしてくれると思ってたが…、
結局、途中で消えて何もなし…。
オイオイ…。
それに、道具も無しに、
家を造ったり、鍋などの調理器具を作ったり、
そりゃ無理やろ~、
と、突っ込みどころ満載で…………、
………………………、
道具…………………?
どうぐ………………?
あ、思い出した!
探してた道具の話だった。
いやね、
半分趣味で『ロットリング』を使うのですが、そのインクが切れまして…、
前回買った文具店は、今は無くなってしまってまして、
もうちょい早く気づいていれば、先日の大阪へ行った時に、東急ハンズへ寄って買っていたのに…
と、悔やまれます。
で、
京都市内での捜索開始です…。
遠くの店へは電話を掛け、
近くの店へは直接寄り、
でも、どこにも置いてません。
ある店での店員は、
「さ~? それが何であるのか分かりませんので、分からないということは置いてないと思います。」
との、しごくモットモな回答です。
でも、文具店の店員ならロットリングぐらい知っとけよ~。
そして、駄目もとで、
我輩の家から一番近い小さな文具店に寄って聞いてみました…。
「あの~、スイマセン。ロットリング用の黒インクって、置いてませんか?」
「あ、スイマセ~ン…」
やっぱり無いか…。
「ただ今、赤と青ならあるんですが、黒は切らしてまして…。」
「えっ!ロットリングを置いてるんですか?」
「高価な道具ですので、あまり買う方はいませんが…、一応置いてはおります。」
あ、ホンマや。
小さいながらも『ロットリング』のコーナーが設けられている。
取り寄せをお願いしたら、翌日に届いた。
これだ~!
↓↓↓↓↓

侮ってはいけませんなぁ~。
お詫びもかねて店の写真を載せて宣伝しちゃいます。
↓↓↓↓↓

『正美堂』さん、今後もヨロシクお願いします。
いや~、
大正デモクラシーな話でしょ?
………………………
……………………ん?
諺にもありますねぇ~、
「大正デモクラシー」と。
………………………
あれ?
何か違いますね?
………………………
「晴天なれども波高し」かな?
それは東郷平八郎ですな~。
………………………
はて?
「東大といえどもバカ多し」ん?
近い気がする…。
………………………
あ、
「灯台もと暗し」でした。
あ、どうも、レフティーです。
で、何でしたっけ?
前置きが長過ぎて忘れました…。
………………………
探し物は何ですか~
見つけにくいものですか~
鞄の中も
机の中も
探してみたけど見つからなくて~
探すのを諦めたとき~
見つかることはよくある話しで~
だな。
思い出そうとするとかえって駄目だな。
うん、違う話しをしよ~。
レンタルDVDを借りて来ました。
『まほろば駅前 多田便利軒』
と
『SP 革命編』」
と
『BALLAD』
と
『笑う警官』
と
『東京島』
です。
この中で一番良かったのは、
『BALLAD』かな。
これ、
エンディングで気づいたんだけど、クレヨンしんちゃん劇場版の実写版なんですね?
そうかぁ~…。
でも、アニメが原作の映画の方が面白いなんて、日本の映画界も力不足やね?
ちなみに、
新垣結衣さんは勿論カワイイが…
ワタクシは夏川結衣さんの方が好きです…。
あ、どうでもいい?
あとの作品は…、
どうも結末がイマイチ…。
どんでん返しも無く、尻つぼみだったり、
あっても、何でそうなるのか説明不足だったり…、
「結末は、あなたの想像に任せます…」
的な、
ゲッソリですわ。
特に『東京島』は、途中で色んな伏線をひいているようだったので、最後のどんでん返しに期待していたのだが…、
ラストの子供の誕生日を祝う食事のシーンで、
「まだ揃ってないけど、先始めちゃおか。」
と言うから、後から意外な人物が現れてビックリ!
と、思いきや…、
誰も現れず、
オシマイ…。
そのフリ何だったん?
ワタナベ(窪塚洋介)がキーマンで、最後に何かやらかしてくれると思ってたが…、
結局、途中で消えて何もなし…。
オイオイ…。
それに、道具も無しに、
家を造ったり、鍋などの調理器具を作ったり、
そりゃ無理やろ~、
と、突っ込みどころ満載で…………、
………………………、
道具…………………?
どうぐ………………?
あ、思い出した!
探してた道具の話だった。
いやね、
半分趣味で『ロットリング』を使うのですが、そのインクが切れまして…、
前回買った文具店は、今は無くなってしまってまして、
もうちょい早く気づいていれば、先日の大阪へ行った時に、東急ハンズへ寄って買っていたのに…
と、悔やまれます。
で、
京都市内での捜索開始です…。
遠くの店へは電話を掛け、
近くの店へは直接寄り、
でも、どこにも置いてません。
ある店での店員は、
「さ~? それが何であるのか分かりませんので、分からないということは置いてないと思います。」
との、しごくモットモな回答です。
でも、文具店の店員ならロットリングぐらい知っとけよ~。
そして、駄目もとで、
我輩の家から一番近い小さな文具店に寄って聞いてみました…。
「あの~、スイマセン。ロットリング用の黒インクって、置いてませんか?」
「あ、スイマセ~ン…」
やっぱり無いか…。
「ただ今、赤と青ならあるんですが、黒は切らしてまして…。」
「えっ!ロットリングを置いてるんですか?」
「高価な道具ですので、あまり買う方はいませんが…、一応置いてはおります。」
あ、ホンマや。
小さいながらも『ロットリング』のコーナーが設けられている。
取り寄せをお願いしたら、翌日に届いた。
これだ~!
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侮ってはいけませんなぁ~。
お詫びもかねて店の写真を載せて宣伝しちゃいます。
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『正美堂』さん、今後もヨロシクお願いします。
いや~、
大正デモクラシーな話でしょ?
………………………
……………………ん?



